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基本方針

国立国会図書館の書誌データの作成および提供に関する基本方針を掲載しています。

国立国会図書館書誌データ作成・提供計画2026-2030

令和8年度から令和12年度までを対象とした「国立国会図書館書誌データ作成・提供計画2026-2030」を策定しました。これは「国立国会図書館書誌データ作成・提供計画2021-2025」の後継となる計画です。「国立国会図書館ビジョン2026-2030」の趣旨を踏まえ、全国書誌の「拡張」及び有体資料と無体資料の組織化作業の一元化を図る取組をすすめるほか、典拠コントロールの拡充、書誌データ作成の効率化や情報発信及び人材育成などにも注力します。

過去の基本方針

公共的書誌情報基盤について

2010年8月9日に東京本館で開催しました「公共的書誌情報基盤に関する実務者会議」の概要をご紹介します。

2010年3月3日に東京本館で開催しました「日本全国書誌の在り方に関する検討会議」の概要をご紹介します。

国立国会図書館書誌データ等提供方針

国立国会図書館が作成した書誌データは、どなたでも無償で利用することができます。

国立国会図書館が作成する書誌データとその修正について

国立国会図書館が書誌データを作成・提供する役割とその目的、適用するルール、書誌データの修正に関する取扱い等について説明しています。