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令和8年度の研修

実施予定、各種報告、講義資料等をご案内します。

研修一覧

各研修の募集案内は、メールマガジン『図書館協力ニュース』でも随時お知らせしますので、ぜひご登録ください。また、「図書館へのお知らせ」にも掲載します。

講師派遣型研修

各地の図書館などが主催する研修会で、依頼に基づき、当館職員が講師を務めます。詳しくは「令和8年度講師派遣型研修のご案内」をご覧ください。

募集締切令和8年4月10日(金)まで
※募集期間終了後も、募集件数に余裕があるテーマはご相談を受け付けます。
実施期間令和8年7月から令和9年3月まで
※令和8年4月~6月の派遣は対応いたしません。

集合研修

実施時期研修名対象開催方法・会場
6月21日(日)特別研修「読書のバリアフリーをすすめるために」図書館職員、学校教職員その他読書バリアフリーに関心のある方。定員80名。国際子ども図書館
7月14日(火)~7月17日(金)日本古典籍講習会
案内
日本古典籍の所蔵機関の職員で、現在古典籍を扱う業務を担当している方。定員40名。国文学研究資料館
東京本館
第2~3四半期
(2回、各1日間)
レファレンス協同データベース事業担当者研修会レファレンス協同データベース事業参加館の実務担当者のうち、本研修会の受講経験がない初任者。定員未定。オンライン
第2~3四半期
(1日間)
資料保存研修公共図書館職員、大学図書館職員及び専門図書館職員。定員50名。東京本館
第3四半期
(3日間)
障害者サービス担当職員向け講座公共図書館職員及び大学図書館職員等で、障害者サービスの基礎的な知識及び技術の習得を目指す方。定員未定。未定
第3四半期
(1日間)
アジア資料書誌作成セミナー-ビルマ語・初級編-各種図書館に所属し、書誌作成を担当する方。定員未定。オンライン
第3四半期
(1日間)
アジア情報研修各種図書館職員、調査研究機関職員等で、アジアに関連する情報を扱う方。定員20名程度。関西館
第3四半期
(2日間)
児童文学連続講座図書館等において児童サービスに従事する方等。定員未定。オンライン
第3~4四半期
(1日間)
レファレンスサービス研修「法令・議会・官庁資料の調べ方―基礎編―」公共図書館職員、大学図書館職員及び専門図書館職員等で、現在レファレンス業務を担当する方。定員未定。オンライン
第3~4四半期
(1日間)
レファレンスサービス研修「経済社会情報の調べ方―基礎編―」公共図書館職員、大学図書館職員及び専門図書館職員等で、現在レファレンス業務を担当する方。定員未定。オンライン

※事情により、予定変更や中止となる場合があります。

遠隔研修(研修動画)

YouTubeの国立国会図書館公式チャンネル外部サイトで遠隔研修教材を提供しています。

各教材の詳細は「遠隔研修のページ」をご覧ください。

図書館情報学実習

国立国会図書館では、図書館及び図書館情報学に関する科目を履修する学生に対し、当館各施設での実習の機会を提供し、学生の当館及び図書館業務への理解を深めることを目的として、図書館情報学実習の受入れを実施します。
詳細は以下のページをご覧ください。

研修案内・報告