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錦絵と写真でめぐる日本の名所

洲崎

洲崎弁財天社

東京都 江東区

洲崎弁財天社は、元禄13(1700)年、5代将軍綱吉が生母・桂昌院の守本尊の弁財天を祀るために洲崎に建立した。この地は埋め立て地で、弁天社は海岸に面した土手の先端に位置にあった。周辺は初日の出や潮干狩り、月見の名所として賑わった。

錦絵・絵画等

江戸名勝図会 洲崎

洲崎

江戸自慢三十六興 洲さき汐干かり

洲さき汐干かり

洲さき汐干狩

洲さき汐干狩

〔江都名所〕 〔洲崎しほ干狩〕

[洲崎しほ干狩]

江戸名所 洲崎はつ日の出

洲崎はつ日の出

江都名所 洲崎弁天境内

洲崎弁天境内

東都名所 洲崎弁才天境内全図 同海浜汐干之図

洲崎弁財天境内全図・同海浜汐干之図

雪の朝州崎の日の出

雪の朝州崎の日の出

東京名所 [1]

洲崎

東京風景

東京風景 洲崎之景

東京名所三十六戯撰

洲崎潮干

その他の資料