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錦絵と写真でめぐる日本の名所

最上川

山形県

山形県を縦断する河川。その流域面積は山形県の面積の約76%を占める。古代から水運として利用されたが、江戸時代に難所の開削などの航路開発が行われてから明治時代に鉄道が開通されるまで、物資だけでなく文化面においても山形と江戸・上方間をつないだ。日本三大急流の一つ。

錦絵・絵画等

六十余州名所図会 出羽 最上川月山遠望

出羽 最上川月山遠望

写真

仁山智水帖

最上川帆船

日本写真帖

隼の瀬

日本写真帖

三河の瀬

日本写真帖

三難所のうち碁点

鉄道旅行案内

最上川古口付近

日本名勝風俗大写真帖

最上川

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電子展示会の各コンテンツでは、国立国会図書館所蔵の様々なユニークな資料について、わかりやすい解説を加え紹介しています。