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トップ > 東京本館 > 専門室・閲覧室案内 > 音楽・映像資料室

専門室・閲覧室案内

音楽・映像資料室

項目 内容
特徴と資料のあらまし

音楽・映像資料室では、録音資料(レコード・CD)、映像資料(Blu-ray・DVD・LD・VHS)が利用できます。

閉架資料
  • 録音資料・映像資料
  • レコード会社各社の販売目録(戦前分)
  • 1980年以前の放送脚本及び関連資料
  • 手稿譜及びその関連資料
開架資料
  • レコード会社各社の販売目録(戦後分)
  • 参考図書(音楽・映像分野の事典・カタログ・名盤ガイド等)
このような資料は別の資料室にあります
音楽関係の図書
  • 図書カウンター
音楽関係の雑誌
  • 雑誌カウンター
楽譜
  • 電子資料室
  • 一部、資料室に開架されているものもあります。
開室時間 月~土 9時30分~17時
資料請求受付時間 月~土 9時30分~16時
ご利用にあたって
  1. 資料の保存および機器の保護のため、室内での飲食は厳禁です。
  2. 録音・映像資料、脚本、手稿譜及びその関連資料の利用は許可制です。調査研究を目的とする場合に限り、室内の指定された席で利用できます。当室備付の閲覧許可申請書に調査目的、研究テーマ等を記入、提出していただきます。
  3. 開架資料およびレコード会社各社の販売目録(戦前分)の閲覧利用については上記申請書は必要ありません。
  4. 録音・映像資料の視聴およびジャケット調査の場合、1日に3回まで請求できます。ただし再生機器の異なる資料の同時申込はできません。
    1回に請求できる数は以下の通りです。
    • アナログレコード(EP, LP, SP)、CD(シングル含む) 3枚まで
    • カセットテープ※ 2巻まで
    • Blu-ray, DVD, LD, VHS, DVD-AUDIO, SACD, MD 1枚(巻)
    • ジャケットの調査 10点まで
    • レコード会社の販売目録(戦前分) 5冊まで
    • 脚本 3点まで
    • 手稿譜及びその関連資料 3点まで(手稿譜については要予約)
    ※当室所蔵のカセットテープはSPレコードをメディア変換したものです。メディア変換済みのSPレコードはカセットテープで利用していただきます。
  5. 複写申込みの場合を除き、当室資料を室外に持ち出すことはできません。
複写(プリントアウト)について 脚本以外の資料は即日複写のみ受け付けます。脚本は後日郵送複写も可能です。
複写受付時間は、即日複写が10時~16時、後日複写が10時~16時30分です。
録音・映像資料のジャケット、解説、歌詞および楽譜の複写は、原則として、著作権者および著作権管理団体の許諾書が必要です。詳細については、カウンター係員にご相談ください。
音源・映像の複製はできません。