サービス概要
当館のサービス
国立国会図書館は、東京本館、関西館、国際子ども図書館の三つの施設で、資料の閲覧や複写などの来館利用サービスを行っています。また、インターネット経由の資料の複写申込など、来館しないで利用できるサービスも行っています。
当館利用について
- 東京本館及び関西館の施設及び資料は、満18歳以上の方であればどなたでも利用できます。満18歳未満で当館所蔵資料の利用を希望される方は、よくあるご質問をご覧ください。
国際子ども図書館は年齢制限はありません。どなたでもご利用になれます(入室手続きが必要な資料室があります)。 - 来館利用の際には当館利用上のお願い・注意点をあらかじめご確認ください。
- また、障害のある方へのサービスについては、下記をご覧ください。
登録利用者について
- 当館の資料・サービスを十分に利用していただくには、利用者登録が必要となります。登録を行わない当日のみの利用も可能ですが、利用できる資料、サービスが限定されます。
- 利用者登録は無料です。登録の際には身分証明書等が必要となります。詳細は下記をご覧ください。
来館して利用するサービス
当館に来館して、資料の閲覧や複写などのサービスを受けることができます。なお、個人に対する資料の館外貸出は行っていません。
- 各施設の案内(利用時間、休館日、交通手段・アクセス等)については、各施設のページをご覧ください。
- 携帯電話等向けの来館案内ページでは、開館日や利用時間のご案内をしております。外出先等からはこちらもご利用ください。
来館しないで利用するサービス
- 資料の検索、資料のデジタル画像、各種調査の情報源、国会に関する情報などを、当館ホームページ上で提供しています。インターネット経由の複写申込もできます。詳細については、以下のページをご覧ください。
- お近くの図書館での当館資料の閲覧やレファレンスサービスのお申込など、お近くの図書館を経由して、当館に来館することなく各種のサービスを受けることができます。
障害のある方へ
- 国立国会図書館では、視覚障害などで資料や情報の利用に支障をきたす方々のために、当館の資料や情報の利用に際して様々なサービスや支援を行っております。それぞれのサービスについては、次のページをご覧ください。
- 国立国会図書館の「視覚障害者等サービス実施計画」など、障害者の方向けのサービスに関する基本文書については次のページをご覧ください。
