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トップ > サイトポリシー

サイトポリシー

国立国会図書館ウェブサイト:利用上のご注意

著作権について

国立国会図書館ウェブサイトの著作権は、特記されていない限り国立国会図書館に帰属します。

リンクについて

国立国会図書館ウェブサイトへのリンクは、基本的に自由に行っていただいて結構です。

国立国会図書館ウェブサイト内の各ページにリンクを張られる際は、そのページが国立国会図書館ウェブサイト内にあることが分かるように、必ず明記してください。

なお、リンクする際には次のバナーおよび各サービスで提供するバナーをお使いになれます。

バナー画像 - 210×40ピクセル GIFフォーマット 9KB
バナー画像

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国立国会図書館ウェブサイトからのコンテンツの転載について

国立国会図書館ウェブサイトからコンテンツの転載(画像、文書、記事、データ等の復刻、翻刻、掲載、放映又は展示等)を行う場合には、転載依頼フォームにより、あらかじめ国立国会図書館にお申込みください。状況により回答までに日数がかかる場合もございますので、余裕を持って申請していただきますよう、お願い申し上げます。
不明な点は、webreproアットマークエヌディーエルピリオドジーオーピリオドジェーピーまでお問い合わせください。

転載依頼フォーム

転載に係る条件は次のとおりです。

  1. 使用した画面が国立国会図書館ウェブサイトから転載したものであることを明示すること。
  2. 使用した画面を使用する目的以外の目的に使用しないこと。

なお、ご依頼の内容によっては、ご希望に添いかねる場合もございますので、あらかじめご了承ください。

コンテンツ(画像)は、①著作権保護期間満了のもの、②著作権者の許諾を得ているもの、③文化庁長官裁定のもの、3つがあります。このうち、次に掲げるコンテンツについては、転載依頼フォームによるお申込は不要です。ただし、画像以外の説明文の利用や電子展示会の一部又は全部の構成を再現するような利用については、申込が必要となりますのでご注意ください。

  • (1)「国立国会図書館デジタルコレクション」または「近代デジタルライブラリー」に掲載したデジタル化資料のうち、以下の手順によって著作権保護期間満了であることが確認できるもの。
  • 転載したい画像を画面右側に表示してください。
  • 書誌情報の公開範囲が「インターネット公開(保護期間満了)」であることを確認してください。書誌情報には、資料の公開範囲が「インターネット公開(保護期間満了)」とあっても個々の各画像の書誌情報にそれ以外のものが含まれる場合があるため、必ず転載したい画像を表示して確認してください。公開範囲が「インターネット公開(裁定)」や「インターネット公開(許諾)」となっている場合は、事前に転載依頼フォームよりお申込みください。
  • 画面右側に画像が表示されず、『左の「目次・巻号」から▼をクリックし、目的の巻号を選んでください』という注意書きが表示された場合は、「目次・巻号」のリストから、希望の巻号を選択してください。複数の巻号がある場合、タイトル全体の公開範囲と、各巻号の公開範囲は異なる場合がありますので、必ず、個々の巻号を選択してください。
  • 希望の巻号を選択したら、まずは画面右側に画像が表示されたことを確認してください。画像が表示されず、『左の「目次・巻号」から▼をクリックし、目的の巻号を選んでください』という注意書きが表示されている場合は、改めて「目次・巻号」のリストから、希望の巻号を選択し直してください。

    希望の巻号の画像が表示されたことを確認したら、書誌情報の公開範囲を確認してください。公開範囲が「インターネット公開(保護期間満了)」となっている場合は、転載依頼フォームによるお申込は不要です。公開範囲が「インターネット公開(裁定)」や「インターネット公開(許諾)」となっている場合は、事前に転載依頼フォームよりお申込みください。

  • (2)次の電子展示会に掲載している、当館所蔵資料のデジタル画像
    • ディジタル貴重書展
    • 日本の暦
    • 近代日本人の肖像
    • 写真の中の明治・大正
    • 国立国会図書館60周年記念貴重書展
ご注意とお願い

なお、当館ウェブサイトのコンテンツを利用して行う一切の行為に関する著作権法上その他の問題については、利用される方においてその責任を負うものとし、当館は何ら責任を負うものではありません。著作権保護期間が満了したコンテンツにつきましても、著作者人格権や、プライバシーその他の人権等にご配慮のうえご利用ください。第三者との間に問題が生じた場合は、利用される方がその責任を負うこととなります。また、当館ウェブサイトからコンテンツを転載する場合は、利用した画面が国立国会図書館ウェブサイトから転載したものであることを明示するよう、ご協力をお願いいたします。

コンテンツの転載に関するQ&A

Q1. 転載依頼フォームを送信してから、使用できるまでに、どのくらいの時間がかかりますか?
A1. 通常は、依頼を受理した日の2営業日後までにメールにより回答します。(営業日は、祝日、年末年始を除く、月曜日から金曜日です。)
転載して差し支えない旨を記した回答メールが届きましたら、ウェブサイトから画像をダウンロードして使用していただいて結構です。
ただし、状況により回答までに日数がかかる場合もございます。また、ご依頼の内容によっては、ご希望に添いかねる場合もございますので、あらかじめご了承ください。

Q2. ウェブサイトから画像を転載する場合、使用料はかかりますか?
A2. 使用料は無料です。

Q3. 転載に係る条件として「使用した画面が国立国会図書館ウェブサイトから転載したものであることを明示すること」とありますが、どこに、どのように記載すればよいのでしょうか?
A3. 定型の表現を用意しておりませんので、「国立国会図書館蔵」「国立国会図書館ウェブサイトより」など、当館の画像を使用したことを記載してください。記載場所は、使用する画像の付近が望ましいですが、それが難しい場合は、巻末やエンドロール等での記載でも結構です。

Q4. 再利用する場合、改めて申し込むのでしょうか?
A4. 同じ番組を再放送する場合、総集編、番組宣伝用に使用する場合は、改めて申し込む必要はありません。別の番組、別の資料等に使用する場合は、再度の依頼をお願いいたします。

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ユーザビリティ・ウェブアクセシビリティへの対応について

国立国会図書館では、すべての人が心身の条件や利用する環境に関係なく、当館のウェブサービスで提供する情報や機能に支障なくアクセスし、利用できるようにするため、当館ウェブサービスのユーザーインターフェイス及びウェブコンテンツを作成する際に準拠すべき基本方針を定めています。

また、「JIS X 8341-3 :2010(高齢者・障害者等配慮設計指針―情報通信における機器, ソフトウェア及びサービス―第3部 : ウェブコンテンツ)」に準拠し、総務省「みんなの公共サイト運用モデル改定版(2010年度)」の内容を踏まえ、「国立国会図書館ウェブアクセシビリティ方針」を公表しています。

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免責事項

国立国会図書館ウェブサイト(ndl.go.jp及びkodomo.go.jpドメインの下で提供するウェブサイト)に掲載した情報については正確を期しておりますが、当館は、利用者が当館ウェブサイトの情報を利用して行う一切の行為について、何ら責任を負うものではありません。

また、紹介する情報および情報源に対して、当館は何らかの宣伝や権威付けを行うものではなく、当館ウェブサイトからリンクされているサイトについて、そのサイト又は掲載情報の正確性、合法性、安全性等を保証するものではありません。

なお、予告なしに内容およびURLの変更、削除を行う場合や保守等によってサービスを停止する場合がありますが、あらかじめご了承ください。

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アクセスログ

当館が運営する各ウェブサイトでは、アクセス元のインターネットドメイン名、IPアドレス、アクセス日時、アクセスしたファイル、使用しているブラウザ等の情報を自動的に収集します。このアクセスログはサービス改善のため統計作成、業務分析等に利用するものであり、個人を特定するものではありません。

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個人情報保護

当館では、個人情報の保護に関する基準等を定め、個人情報の適正な取扱いに努めています。

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国立国会図書館Twitterの運用方針

国立国会図書館では、Twitterの公式アカウント(NDLJP)を用いて、国立国会図書館ホームページの新着情報を発信しています。また、当館が提供するサービス等に不測の変更が生じた場合は、その情報をお知らせします。

ご注意
  • 「リツイート」や他のユーザーへの「フォロー」は行いません。また、「リプライ」「ダイレクトメッセージ」などを通じたご意見には対応していませんので、あらかじめご了承ください。
  • 国立国会図書館へのご意見、ご質問は、国立国会図書館ホームページの「お問い合わせフォーム」からお寄せください(レファレンス、複写のお申込み、利用者登録のお申込みは、フォームでは受け付けていません。)。
  • 国立国会図書館では、「RSS」ですべての新着情報を配信しています。
お問い合わせ先
国立国会図書館総務部総務課広報係
電話番号:03-3581-2331(代)

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国立国会図書館英文Twitterの運用方針

国立国会図書館では、所蔵資料や活動に関する情報について、以下のTwitterアカウントから英語で発信しています。

ご注意
  • 「リツイート」や他のユーザー(国立国会図書館が運用する他のアカウントを除く。)への「フォロー」は行いません。また、「リプライ」または「ダイレクトメッセージ」などを通じたご意見には対応していませんので、あらかじめご了承ください。
  • 国立国会図書館へのご意見、ご質問は、国立国会図書館ホームページの「お問い合わせフォーム」からお寄せください(レファレンス、複写のお申込み、利用者登録のお申込み等は、フォームでは受け付けていません。)。
  • 国立国会図書館では、「RSS」ですべての新着情報を配信しています。
お問い合わせ先
国立国会図書館総務部支部図書館・協力課協力係
電話番号:03-3581-2331(代)

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国立国会図書館YouTubeの運用方針

国立国会図書館では、YouTubeの公式チャンネルを用いて、国立国会図書館に関する動画を公開しています。

ご注意
  • 動画の埋め込みは基本的に自由に行っていただいて結構です。埋め込む場合は、その動画が国立国会図書館の公式チャンネルで公開されているものであることを明記してください。
  • コメント機能やプライベートメッセージ機能を通じたご意見はお受けしていません。国立国会図書館へのご意見、ご質問は、国立国会図書館ホームページの「お問い合わせフォーム」からお寄せください(レファレンス、複写のお申込み、利用者登録のお申込み等は、フォームでは受け付けていません。)。
お問い合わせ先
国立国会図書館総務部総務課広報係
電話番号:03-3581-2331(代)

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Facebookページ「国立国会図書館の展示(東京・関西)」の運用方針

国立国会図書館は、ソーシャルネットワーキングサービスFacebookの公式ページを用いて、東京本館・関西館の展示会に関する情報を発信します。

ご注意
  • 個別のコメントへの対応は行いません。
  • 次の内容に該当するコメントは、予告なく削除いたします。あらかじめご了承ください。
    • 法令等、公序良俗に反するもの・犯罪行為等を誘発するもの
    • 第三者に損害又は不利益を与えるもの
    • 誹謗中傷
    • 政治・宗教・営利活動等を目的としたもの
    • 虚偽又は著しく事実と異なるもの
    • その他、当館の事業に支障があると判断したもの
お問い合わせ先
国立国会図書館利用者サービス部サービス企画課展示企画係
〒100-8924 東京都千代田区永田町1-10-1
電話:03(3581)2331(代表)
メールアドレス:tenji-kikakuアットマークエヌディーエルピリオドジーオーピリオドジェーピー

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