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障害者活躍推進

誰もが互いに人格と個性を尊重し合い、理解し合いながら共に生きていく共生社会の実現に向け、国立国会図書館では、多様性のある職場の構築を目指しています。その一環として、障害の有無にかかわらず、職員一人ひとりが能力を十全に発揮し、活躍する場の拡大に取り組んでいます。

障害者の活躍に向けた取組を不断に実施するため、障害者の雇用の促進等に関する法律(昭和35年法律第123号)の規定に基づき、「国立国会図書館障害者活躍推進計画2020-2022」を策定し、これに基づく取組の成果を、令和3年度以降、年1回公表します。

活躍推進計画

国立国会図書館障害者活躍推進計画2020-2022(令和2年3月30日策定、令和3年4月27日改正)

活躍推進計画の取組の実施状況

障害者である職員の任免の状況について

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