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トップ > サービス概要 > レファレンス・資料案内 > 記事掲載箇所の調査依頼

記事掲載箇所の調査依頼

記事掲載箇所の調査依頼(試行サービス)

※個人の方向けのサービスです。図書館の方は、従来通り、レファレンス・サービスをご利用ください。
複写申込に必要な情報が判明している場合は、直接遠隔複写をお申込みください。

複写を希望する論文、記事等の掲載されている巻号年月日等が不明で、遠隔複写サービスのお申込みができない資料について、掲載箇所(巻、号等)を調査するサービスを試行的に行っています。

  • 遠隔複写が可能な資料のみを対象とします。以下の資料については遠隔複写を行っていませんので、調査依頼の対象外です。
    • 住宅地図
    • 電子資料、録音映像資料(CD、DVD等)
    • 国立国会図書館デジタルコレクションでインターネットに公開されている資料
  • 調査を希望する資料(図書、雑誌、新聞等)のタイトルと当館請求記号が特定されている場合のみ、調査依頼を受け付けます。タイトルと当館請求記号が不明の場合は、あらかじめNDL-OPACでお調べください。
  • 目次、見出し、索引等で確認できる範囲で調査します。本文をすべて読まなければ掲載箇所を特定できないご依頼はお受けできません。
  • 調査依頼をお申し込みいただけるのは、登録利用者の方に限ります。登録利用者IDをお持ちでない方は、事前に利用者登録を行ってください。
  • 回答はメールでお送りします。申込の翌日から3開館日以内に回答することを原則としますが、調査の内容によってはそれ以上の日数がかかることがあります。
  • 複数のタイトルに関する調査を続けてご依頼いただく場合は、3件を上限として受け付けます。それを超える場合は、先のご依頼への回答が届いてからお申し込みください。
  • 同一の記事に関する掲載箇所の調査は、3回までとさせていただきます。数十年分の巻号をすべて確認する等、大量の資料を繰り返し調査するご依頼はお受けできません。
  • 資料の請求記号ごとに1件としてお申し込みください。
    • 雑誌や多巻ものの図書(複数の資料に、同じ請求記号が付与されている場合)は、1件につき50冊を上限として調査します。
    • 日刊の新聞は1か月分を上限として調査します。

調査依頼内容

※この画面は、複写のお申込み窓口ではありません。遠隔複写の申込み方については、
NDL-OPACのヘルプをご参照ください。

ご依頼者

※回答はメールでお返ししますので、アドレスをご確認ください。

掲載箇所の調査を希望する資料

例:国立国会図書館月報
例:Z21-146

掲載箇所の調査を希望する論文、記事等

例:「○○」というタイトルの記事
例:1961年1号~10号/1970年8月30日朝刊
例:「○○」のp.○に引用されていた
個人情報の取り扱いについて
  • 入力いただいた個人情報は、今回のお申込みの手続きのみに使用し、他の目的には使用しません。
  • 当館における個人情報の取り扱いについては「個人情報の取扱いについて」をご覧ください。

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