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国立国会図書館サーチ API利用申請フォーム

国立国会図書館サーチ外部提供インタフェース(API)の利用をご希望になる方は、以下のフォームに必要事項を記入し、送信してください。
ご申請の要件が未確定な状態ですと、申請手続きを行うことができません。全ての必須項目を正確に記入してください。
ご申請内容を確認の上、担当部署からご連絡させていただきます。
なお、ご申請の内容によっては、更に具体的なご利用内容を電子メールでお伺いする場合がありますので、あらかじめご了承ください。

1. 申請者

機関として申請する場合は、機関名及び責任者の氏名・役職名を必ず記入してください。

注:機関のウェブサイトがある場合は、そのURLも記入してください。
注:代表取締役など、機関全体の責任者の氏名・役職名を記入してください。
注:添付ファイルの受信可能なメールアドレスを記入してください。

2. APIを利用するサービス等の名称とURL

注:URLがない場合は、サービスを確認できる手段や、「社内システムのため外部には非公開」等の理由を記入してください。

3. サービス等の構築主体(機関名等又は氏名)

注:機関としてのご申請の場合は必ず機関名を記入してください。

4. サービス等の目的・概要等

注:サービス全体の目的を記入してください。
注:サービスの機能や、APIの利用方法等を記入してください。
営利/非営利の別(必須)
注:一般企業は無償サービスを行う場合も営利目的を選択してください。
有償/無償の別(必須)
注:新規サービスの場合は見込まれるユーザ数を記入してください。
APIの実装による料金改定の有無(必須)

5. 利用を希望するAPI

API(必須・複数選択可)

6. 使用するデータベースの名称及びデータ項目

(例)「国立国会図書館オンライン」「国立国会図書館デジタルコレクション」等の具体的なデータベース名を明記してください。
全てのデータベース(データプロバイダ)が全てのAPIに対応しているわけではありませんので、詳細は、「API仕様書」の「附録1.データプロバイダ一覧と外部提供インタフェース対応表」をご参照ください。
(例)タイトル・著者名等の具体的な項目名を指定するか、「SRUで取得可能なすべてのデータ項目」等の具体的な範囲を利用するAPIごとに記入してください。
各APIで取得可能なデータ項目については、「API仕様書」の「附録3.各インタフェースの返戻データ例」をご参照ください。

7. 通信欄

個人情報等の取り扱いについて
  • ご記入いただいた情報は、API仕様変更時の連絡やAPI利用実態把握等に活用させていただく場合があります。
  • 当館以外がデータを提供しているデータベースを営利目的で利用される場合、申請内容を当該提供機関に開示することがあります。
  • 国立国会図書館サーチにおける個人情報の取扱いについては「プライバシーポリシー」をご覧ください。

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