令和8年度 障害者サービス担当職員向け講座 講義申込書 必要事項を記入し、下記までお申し込みください。 申込書を受領してから数日中に、必ず受領のご連絡をいたします。 受領の連絡がない場合は、お手数ですが電話(0774-98-1458)等でお問い合わせください。 <申込み・問い合わせ先> 国立国会図書館関西館 図書館協力課 障害者図書館協力係 〒619-0287 京都府相楽郡精華町精華台8-1-3 電話:0774-98-1458 FAX:0774-94-9117 メールアドレス:syo-tky@ndl.go.jp (ここから記入をお願いします。) 1.お名前 2.お名前のよみ 3.所属機関名 4.所属機関名のよみ 5.館種 下記の選択肢から選択してください。 [ 都道府県立図書館 / 市区町村立図書館 / 大学図書館 / 学校図書館 / その他 ] 6.電子メールアドレス 7.電話番号(日中のご連絡先) 8. 希望する受講方式 希望する受講方式の先頭に1つ〇をつけてください。 1.リアルタイム(令和8年10月29日(木)及び10月30日(金)) 2.後日配信のみ *リアルタイムを申し込んだ方は後日配信も視聴可能です。 *後日配信には質疑応答部分は含まれません。 *後日配信は、あらかじめお申し込みいただいた方に期間限定で公開します。 9.講義の録画、後日配信について 本講義は後日配信を行うため録画いたします。講義の撮影や録音等はご遠慮ください。 また、後日配信は参加申込をいただいた方にのみ、視聴用のURLをお送りいたします。 視聴用のURLは受講者本人での利用にとどめ、第三者への共有やSNSでの公開等をお控えください。 □「同意します」(チェックをお願いします。) 10.実習について 実習及び講義全日程参加者(後日配信のみの参加者は除く。)には修了証書を発送します。 日本図書館協会が行う実習にすでに申込済み又は申込予定の方は、以下に送付先住所をご記入ください。 講義のみ参加希望の方は、記入しないでください。 11.参加に当たって配慮が必要なこと(*)やその他連絡事項がございましたらご記入ください。 (*配慮が必要なことの例:手話通訳が必要、点字資料が必要等。 なお、講義では、「UDトーク」によるリ日本語字幕を提供します。) 12.講師への質問などがあればご記入ください。 【アンケート】 講師・参加者間で共有するために、所属している機関の現状と課題をお知らせください。 1.障害者サービスの経験年数についてお尋ねします。 下記の中で障害者サービスの経験年数の先頭に○をつけてください。選択肢はaからfまであります。 a 経験なし             b 1年未満 c 1~3年未満 d 3~5年未満 e 5~10年未満 f 10年以上 2.担当している業務の内容や、困っていること、問題意識や関心を持っていることなどについてご記入ください。 3.所属機関で所蔵している障害者向け資料についてお尋ねします。 下記の中で所蔵しているものの先頭に○をつけてください。選択肢はaからiまであります。選択肢がないものは、その資料・種別等を直接記入してください。 a 点字資料 b 点字絵本・点訳絵本・点字つき絵本 c 録音資料(カセットテープ・音声DAISY) d マルチメディアDAISY e テキストデータ(プレーンテキスト・テキストDAISYなど) f 大活字本・拡大写本 g さわる絵本・布の絵本 h やさしく読める図書(LLブック・バリアフリー絵本など) i 字幕・手話入り映像資料 4.所属機関で障害者向けに行っているサービスについてお尋ねします。 下記の中で所属機関で行っているものの先頭に○をつけてください。選択肢はaからjまであります。選択肢がないサービスは直接記入してください。 a 対面朗読 b 障害者サービス用資料の来館貸出 c 一般資料・視聴覚資料の郵送貸出 d 障害者サービス用資料の郵送貸出 e 資料の宅配(職員等の訪問によるもの) f 障害のある利用者を対象とした催しや研修 g 他施設(病院、学校等)へのサービス(団体貸出、職員の訪問等) h 障害者サービス用資料の製作 i 他機関との障害者向け資料の相互貸借 j サピエ図書館資料の利用 5.所属機関の障害者サービスで課題と思われることについてお尋ねします。 下記の中で課題と思われるものの先頭に○をつけてください。選択肢はaからeまであります。選択肢がない課題は、直接記入してください。 a 施設・設備の不備・不足 b 障害者サービス用機器の不足 c 障害者サービス用資料の不足 d 人員の不足 e 広報の不足 6.本講座を知ったきっかけについてお尋ねします。 下記の中で本講座を知ったきっかけの先頭に○をつけてください。選択肢はaからgまであります。選択肢がないものは、直接記入してください。 a 国立国会図書館ホームページ      b 日本図書館協会ホームページ c 図書館協力ニュース      d JLAメールマガジン e 全国公共図書館協議会・都道府県立図書館からの案内 f 大学図書館関係のメーリングリスト g 図書館雑誌 以上で、講義申込書終わり