小山松寿 こやま しょうじゅ(1876〜1959)

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職業・身分 政治家ジャーナリスト
出身地(現在) 長野県
生没年月日 明治9年1月29日〜昭和34年11月25日
1876年1月29日〜1959年11月25日)
号・別称等 小山松寿(こやま まつじゅ)

解説

明治28年(1895)東京専門学校法律科を卒業後、大阪朝日新聞に入社。名古屋支局長を務める。39年『中京新報』を譲りうけて改題し、『名古屋新聞』を創刊、社長となる。名古屋市議会議員を経て、大正4年(1915)衆議院議員に当選(8回連続当選)。公友倶楽部、憲政会、立憲民政党、日本進歩党に所属し、憲政会、立憲民政党では幹事長を務める。昭和5年(1930)衆議院副議長、12年衆議院議長。

参考ウェブサイト

写真1

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出典:現代代表的人物写真名鑑 政治家篇 第1編
請求記号:YKA11-20
白黒、9.6×12.3 cm