中沢彦吉 なかざわ ひこきち(1839〜1912)
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| 職業・身分 |
実業家、政治家 |
| 出身地(現在) |
東京都 |
| 生没年月日 |
天保10年2月27日〜明治45年5月6日 (1839年4月10日〜1912年5月6日) |
解説
家は酒醤油問屋。漢学を土井聱牙に、洋学を箕作麟祥に学び、慶応義塾に入り経済学を研究する。八十四銀行、横浜電気鉄道、日本窯業、東京硫酸などの取締役となる。また、明治25年(1892)衆議院議員に当選、東京市会議員、市会議長もつとめた。
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