アジア情報室ホームページ移行のお知らせ
2009年9月15日から、アジア情報室ホームページの日本語版ページはリサーチ・ナビのアジア諸国の情報を調べる(アジア情報室ホームページ)(http://rnavi.ndl.go.jp/asia/)に移行します。
英語版(http://www.ndl.go.jp/en/service/kansai/asia/index.html)、中国語版(http://www.ndl.go.jp/en/service/kansai/asia/index_chn.html)、韓国語版(http://www.ndl.go.jp/en/service/kansai/asia/index_kor.html)につきましては、引き続き現行のページにて提供いたします。
なお、下記のページは、移行済みのものはリサーチ・ナビ内へのリンクになっています。ブックマークにご登録いただいている方は変更をお願いいたします。
今後ともアジア情報室ホームページをご活用ください。
本や雑誌の所蔵を調べる
- アジア言語OPAC
国立国会図書館が所蔵するアジア言語資料を検索できます。パンフレット[PDF:340KB] - NDL-OPAC
国立国会図書館が所蔵する日本語、欧米言語資料を検索できます。 - 国立国会図書館所蔵アジア関係資料の検索
国立国会図書館が所蔵する、アジア関係資料の検索方法を紹介しています。 - アジア情報室所蔵資料の概要
開架・継続受け入れの雑誌・新聞のタイトルリストはこちらです。
調べ物をする
- テーマ別調べ方案内
アジア各国の統計の調べ方など、テーマごとに調べるためのツールや特徴ある資料を紹介しています。 - AsiaLinks-アジア関係リンク集-
アジア各国のウェブサイトを国・地域別、機関別、テーマから探せるリンク集です。パンフレット[PDF:344KB] - アジア情報機関ダイレクトリー
日本国内のアジア関係資料、アジア言語資料を所蔵する機関のダイレクトリー(名鑑)です。パンフレット[PDF:378KB] - レファレンス
アジアに関するレファレンスサービスの利用方法(来館、電話、文書)を紹介しています。 - パンフレット
アジアに関する調べものに役立つパンフレットを掲載しています。
アジア情報室について
- あいさつ
- アジア情報室について
アジア情報室の概要、問い合わせ先を掲載しています。 - アジア情報研修
毎年開催している研修の案内や研修資料の一部を掲載しています。 - 刊行物
アジア情報室のサービス案内、資料・情報・関連機関などの紹介、アジア地域の出版図書館事情についてお伝えしている『アジア情報室通報』の全文を掲載しています。『アジア情報室通報』の新着記事情報は
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- 複写サービス
- アジア情報室資料の郵送複写サービス
中国学術文献データベース(CNKI)、KISS(Korean studies Information Service System)の郵送複写の案内はこちらです。 - 海外の図書館の複写サービスのご案内
中国国家図書館、韓国国立中央図書館への複写の申込方法をご紹介しています。
- アジア情報室資料の郵送複写サービス
図書館を訪れる
新着情報
- アジア情報室ホームページの一部をリサーチナビに移行しました。(5月11日)
- 刊行物に『アジア情報室通報』7巻1号を掲載しました。(4月9日)
- 韓国の総合学術データベースKISS(Korean studies Information Service System)の提供(来館利用・遠隔複写)を開始しました。詳しくはこちらをご覧下さい。(2月19日)
- アジア情報機関ダイレクトリーに(独)国立公文書館を新たに追加し、収録機関が149機関になりました。(1月28日)
- アジア情報室所蔵の現地語資料の所蔵数の値を2008年12月現在に更新しました。(1月16日)
国立国会図書館-National Diet Library