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トップ > 刊行物 > 記録集 > 国民読書年記念国際シンポジウム「本を読むという文化―デジタル時代における展開‐創造性とアクセスを育む手段としての著作権‐」当日の講演資料・原稿

国民読書年記念国際シンポジウム「本を読むという文化―デジタル時代における展開‐創造性とアクセスを育む手段としての著作権‐」当日の講演資料・原稿

平成22年12月1日(水)、2日(木)に開催しました国民読書年記念国際シンポジウム「本を読むという文化―デジタル時代における展開‐創造性とアクセスを育む手段としての著作権‐」の講演資料・原稿を掲載しています。

12月1日(水)

基調講演1「国民読書年と出版界・図書館界の現状」 [PDF: 300KB]
長尾真 国立国会図書館長

  • 1.著作権及び関連する権利の保護のための国際的な法的枠組み
    • 概説 [PDF: 309KB]:ゲイディ・ラング(WIPO)
    • IFRROの反応 [PDF: 2.60MB] :キャロライン・モーガン(IFRRO)
    • IFLAの反応 [PDF: 141KB](図書館及び著作権保護のための国際的枠組み):ジョナサン・バンド(ポリシー・バンドウィズ)

12月2日(木)

基調講演2「文学の国際化」
リービ英雄(作家)

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