びぶろす-Biblos
びぶろす1986年 刊行分
第37巻第12号(1986年12月)A5 25頁
- 違法文献複写への対応―著作権の集中的権利処理について―(豊田きいち)
- カリフォルニア大学サンフランシスコ校における東洋医学コレクション(南淳美)
- 宮内庁書陵部所蔵の洋書をめぐって(児嶋弘)
- 昭和62年度全国研究集会発表者の募集について(専図協)
- 録音盤
- <びぶりおフィラ35>
読書に関する切手から―第40回読書週間に因んで
第37巻第11号(1986年11月)A5 25頁
- 日本の経済学関連学術情報データベースの現状について(松田芳郎)
- 日本における地図資料の発行と保存・閲覧状況(森田喬)
- アリゾナの1年(原勝子)
第37巻第10号(1986年10月)A5 29頁
- 日本における専門図書館とその活動の実態(高山正也)
- 録音盤
- 日本科学技術情報センターのオンライン文献情報サービス(五十嵐隆功)
- 日本の行政図書館の現状と将来―21世紀への対応策―(若林芳房)
- <びぶりおフィラ34>切手にみる子供と読書―第20回子どもの本世界大会に因んで―
第37巻第9号(1986年9月)A5 25頁
- 図書館・情報サービスにおける研究開発の必要性―図書館研究所の発足に際して―(丸山昭二郎)
- 行政情報の活用とその諸問題(大西勝行)
- 法務図書館に在職して(村田房雄)
- 録音盤
- IFLA東京大会を終えて(田中梓)
- <びぶりおフィラ33>第52回国際図書館連盟東京大会記念切手(続)
第37巻第8号(1986年8月)A5 21頁
- 図書館と倉庫―主たる機能の共通性をめぐって―(谷端政嗣)
- 昭和61年度専図協全国研究集会に参加して
- 機械化時代の専門図書館(羽坂玲子)
- 第2分科会に参加して(高崎昇)
- 録音盤
- <資料紹介>企業と史料
- <びぶりおフィラ32>続「聖書」の切手
第37巻第7号(1986年7月)A5 27頁
- 支部図書館における機械化の方向(井出翕)
- 録音盤
- 新装なったブリティッシュ・カウンシル図書館(西田俊子)
- IFLAの国際貸出ガイドライン(国立国会図書館図書館協力部国際協力課[訳])
- 国立公文書館内閣文庫展示会を終えて―古書にみる植物・動物たちの江戸時代(高野保夫)
- 星の王子様とIFLA(田中梓)
- <びぶりおフィラ31>勝川春章筆「婦女風俗十二ヵ月図」―第52回国際図書館連盟東京大会記念切手
第37巻第6号(1986年6月)A5 21頁
- 情報の多様化と著作権(竹内寿)
- 幕末における当図書館周辺(朝倉治彦)
- 録音盤
- ライブラリアン・クラブ(LC)の周辺(戸田光昭)
- 支部図書館職員親睦ハイキングへのいざない(大畠達司)
- <びぶりおフィラ30>「聖書」の切手
第37巻第5号(1986年5月)A5 25頁
- 国立国会図書館における専門資料の取扱いの改革(石山洋)
- 都市と図書館(海野弘)
- 専門図書館と非商業出版物―収集と利用―(関明子)
- 昭和61年度専門図書館協議会総会・全国研究集会の開催(予告)
- <資料紹介>研究情報と図書館(坂上光明)
第37巻第4号(1986年4月)A5 27頁
- 点字図書・録音図書の全国総合目録と多様化するネットワーキング(下)(北川和彦)
- 録音盤
- 農林水産研究情報システムの概要―データベースと文献情報検索システムについて―(川上剛志)
- 図書館員の交信空間―IFLA東京大会案内―(千代正明)
- 国立公文書館内閣文庫展示会 古書にみる植物・動物たちの江戸時代(おしらせ)
- 新館移転に伴う閲覧休止について(おしらせ)
第37巻第3号(1986年3月)A5 27頁
- 点字図書・録音図書の全国総合目録と多様化するネットワーキング(上)(北川和彦)
- アジア・太平洋地域文書館学トレーニング・センターの設立に向けて―マニラ会議に参加して―(千代正明)
- 録音盤
第37巻第2号(1986年2月)A5 29頁
- 自動翻訳システムについて(坂本善行)
- 中国の旅―中国第1歴史档案館の建館60周年記念式典に出席して(長沢孝三)
- 法図連第28回総会および永田真三郎教授の記念講演について(住谷雄幸)
- <びぶりおフィラ29>図書館秘蔵コレクションを描く切手
第37巻第1号(1986年1月)A5 29頁
- 図書館の個性(高橋徳太郎)
- 専門図書館の挑戦―あるいは図書館産業人論(山田奨)
- 米国議会図書館1985年の収集整理業務―電子的情報の時代の整理業務―(Laurie E.Smith[著];田屋裕之[訳])
- 録音盤
- 中国の日常生活瞥見(長野栄子)
- 昭和60年度全国図書館大会第6分科会に参加して(頴川東雄)
- <びぶりおフィラ28>パリ・コミューンと大仏次朗記念館