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トップ > 新着情報 > ニュース > 平成24年1月、新しくなる国立国会図書館のサービス > サービスの終了・一時休止について

サービスの終了・一時休止について

国立国会図書館では、サービスシステムを入れ替え、平成24年1月から新システムによるサービスを開始する予定です。新しいサービスを開始するにあたり、これまでご利用いただいた一部サービスの終了およびシステム入替に伴う一時休止を予定しています。
利用者の方にはご不便をおかけしますが、ご理解・ご協力いただきますよう、よろしくお願いします。

■終了するサービス

<平成23年12月15日(木)に終了するサービス>

  • ○来館遠隔複写
    東京本館・関西館複写カウンターでの、東京本館から関西館の所蔵資料、または関西館から東京本館の所蔵資料の来館遠隔複写申込みの受付を終了します。
    サービス終了後は、遠隔複写はインターネットからお申し込みください(利用者登録が必要です)。

<平成23年12月16日(金)に終了するサービス>

  • ○登録利用者でない方への遠隔複写サービス
    平成24年1月から、遠隔複写サービスは、登録利用者のみが対象になります。
    登録利用者でない方は、図書館等を経由して遠隔複写サービスをご利用いただくことになります。
    登録利用者でない方は、この機会に利用者登録をしていただくようお勧めします。

<平成23年12月27日(火)に終了するサービス>

  • オンライン複写
    東京本館・関西館で、雑誌記事索引データベースから直接雑誌記事の複写を申込むオンライン複写の受付を終了します。
    *関西館では、平成23年11月30日(水)に受付を終了します。
    サービス終了後は、資料を閲覧し、複写する箇所を指定した上で複写をお申し込みください。なお、来館しなくても、インターネットを通じて複写を申込むことも可能です(利用者登録が必要です)。
  • 後日来館複写
    複写製品を後日来館した際にお渡しする後日来館複写サービスを終了します。後日複写の受け取りは、郵送のみとなります(利用者登録が必要です)。
  • ○資料の返却時に行う閲覧の予約(リザーブ)
    ~東京本館図書・雑誌カウンター、新聞資料室、関西館でのサービスが終了します~

    翌開館日に同じ資料を利用する場合、資料の返却時に閲覧予約(リザーブ)するサービスを終了します。

■一時休止するサービス

以下のサービスは、システム移行期間中、一時休止します。

*年末年始の休館については、「年末年始のご利用について」をご覧ください。

■NDL-OPAC入替に伴う影響-新規受入資料がご利用いただけない期間があります-

現在のNDL-OPACは平成24年1月5日(木)でサービスを終了し、新NDL-OPACに移行します。
移行に伴い、以下の影響があります。

  • ○新規受入資料の利用
    新NDL-OPACにデータを移行するため、11月初旬から新規受入資料の現NDL-OPACへの掲載を停止します。停止期間中に当館が受入整理した資料は、一部を除き(※)利用することができません。
    ※新規受入資料のうち、開架資料の一部は、来館して利用することができます。
  • ○ログイン機能
    登録利用者データの移行のため、平成23年12月27日(火)から現NDL-OPACのログイン機能を停止します。停止期間中は、利用者情報の更新、「到着・発送情報」「申込状況」の確認ができなくなります。

新NDL-OPACは平成24年1月6日(金)からサービスを開始します。

ご迷惑・ご不便をおかけしますが、よろしくお願いします。

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