2013年3月12日 平成25年度から博士論文の収集方法を変更します
国立国会図書館では、全国の大学から博士論文を収集しており、帝国図書館から引き継いだ大正12年9月以降の博士論文55万人分以上を関西館で所蔵しています。
平成25年4月1日から、博士論文はインターネットで公表されることになります。これにあわせて、国立国会図書館による博士論文の収集方法も変更します。詳しくは、次のページをご覧ください。
- 国内博士論文の収集について
http://www.ndl.go.jp/jp/aboutus/hakuron.html
この件については、文部科学省から各大学などに通知されますが、詳細については当館ホームページでお知らせいたします。
