2012年11月2日 資料のデジタル化に伴う原資料の利用停止について
国立国会図書館では、所蔵資料のデジタル化を実施しています。
デジタル化作業のため、平成24年11月より、東京本館において、新たに下記の予定で一部の資料の利用を停止します。
- 利用を停止する資料
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戦前期刊行和図書のうち、以下の図書等の一部 約1,100冊
- 旧凾架(請求記号が300~799で始まるもの)
- 講義録(請求記号がカタカナのア~ンで始まるもの)
- 明治期乙部(請求記号が特8~特72で始まるもの)
<利用停止期間>平成24年11月~平成25年3月(予定)
※現在利用いただけない資料は、デジタル化作業対象資料一覧でお知らせしています。来館でのご利用にあたっては、NDL-OPAC(国立国会図書館蔵書検索・申込システム)で事前に利用可能かどうかご確認ください。
※利用停止期間等は変更する場合があります。
※お知らせは、館内掲示等でも行います。
利用者の皆様にはご不便をおかけしますが、ご理解とご協力をお願いいたします。
