2011年8月11日 遠隔複写サービスにおいて、デジタル化資料の使用範囲を拡大しました
7月4日から、デジタル化済みの戦後期刊行和図書および和雑誌の遠隔複写サービスの提供方法が変更になりました。これまでは原資料やマイクロ資料から複写していましたが、資料保存のため、今後はデジタルデータから普通紙にプリントアウトした製品を提供します。 複写料金については、複写料金表 の「電子情報のプリントアウト」をご覧ください。
また、プリントアウトした製品には、当館で作成したことを明示するため、右下部に当館名と作成年月日が印字されます(例:National Diet Library / 国立国会図書館 2011年7月4日)。
