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トップ > 新着情報 > ニュース > 国民読書年広告(『国立国会図書館月報』591号掲載)が「消費者のためになった広告コンクール」で入賞しました

2010年11月1日 国民読書年広告(『国立国会図書館月報』591号掲載)が「消費者のためになった広告コンクール」で入賞しました

2010年国民読書年にあたり、『国立国会図書館月報』591号(2010年6月号)に掲載した国民読書年広告が、2010年度「第50回 消費者のためになった広告コンクール 」(主催:日本アドバタイザーズ協会、後援:経済産業省)において雑誌広告部門 Nブロック(公共広告)銅賞を受賞しました。
受賞作品のキャッチフレーズは「想いも、歴史も、積み重なる。」。納本制度により、日本で出版された出版物を広く収集・保存する国立国会図書館の役割を伝える広告です。
「消費者のためになった広告コンクール」は、広告関係者を審査員に含まず、消費者と有識者が消費者視点で評価することが特徴です。今年は、「新聞広告」「雑誌広告」「テレビ広告」「ラジオ広告」「Webサイト」5部門で計3,510点の作品応募がありました。

(関連ニュース:2010年5月26日 国民読書年を記念し、ポスターを作成しまし た

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