2010年5月11日 インターネット資料収集保存事業の新サービス
国立国会図書館では、4月から国立国会図書館法に基づき公的機関ウェブサイトの網羅的収集を行っています。収集したウェブサイトは、館内で閲覧できるほか、許諾を得られたものはインターネット上でも見ることができます。
5月11日からは、収集したデータの中から統計資料、業務報告や財務諸表といった資料を著作別に抽出、整理し、インターネット資料収集保存事業(著作別)で提供します。
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