2006年4月12日 平成16-17年度総合調査報告書をホームページに掲載しました

近年、「地方にできることは地方に」、「官から民へ」の流れの中で、国と地方の関係は、中央集権型から分権型へと転換が図られつつあります。しかし、そのような改革を進める難しさも同時に指摘されています。この総合調査報告書「地方再生」は、そうした地方再生をめぐる現状や問題点、課題等について、地方分権と規制改革の視点から、国内外における調査も交えて、多角的、総合的に明らかにしようとしたものです。刊行物の「調査資料」のページでご覧いただけます。
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