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トップ > 図書館員の方へ > 図書館員の研修 > 平成26年度の研修 > 遠隔研修前期「図書館と著作権」「資料保存の基本的な考え方」「科学技術情報-概論-」開講のご案内

遠隔研修前期「図書館と著作権」「資料保存の基本的な考え方」「科学技術情報-概論-」開講のご案内

当館では、各種図書館で働く方を対象に、インターネットを通じて実務に役立つ講座を提供する遠隔研修を行っています。インターネットを利用できる環境があれば、図書館および図書館情報学に関する研修を、好きな場所で好きな時間に受講できます。

平成26年度の遠隔研修は、前期と後期に分けて行います。前期は、「図書館と著作権」、「資料保存の基本的な考え方」および「科学技術情報-概論-」の全3講座を開講する予定です。

このほか「資料デジタル化の基礎」および「和書のさまざま」の2教材を提供しています。この2教材は、受講登録が不要で、一年中いつでも受講が可能です。

各講座の内容や開講時期などの詳細は、「国立国会図書館 図書館員向け研修のページ」の「講座情報」をご覧ください。

募集期間:
平成26年6月11日(水)~7月10日(木)
開講期間:
平成26年6月11日(水)~9月30日(火)
講座および定員:
「図書館と著作権」、「資料保存の基本的な考え方」、「科学技術情報-概論-」あわせて750名

募集期間内であっても、定員に達し次第、募集を終了いたします。
各講座の内容は、「国立国会図書館 図書館員向け研修のページ」から「講座情報」で、受講手続などについては「遠隔研修とは?」の「受講までの流れ」でご確認ください。
受講環境には制限があります。お使いのパソコンで受講が可能かどうかを「国立国会図書館 図書館員向け研修のページ」から「遠隔研修とは?」の「受講環境」で事前にご確認のうえ、ご応募ください。
認定条件を満たして修了した受講者には、修了証書を発行いたします。
(「和書のさまざま」、「資料デジタル化の基礎」は除きます。)

問い合わせ先
国立国会図書館 関西館 図書館協力課 研修交流係
電話:0774-98-1446

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