遠隔研修「資料保存の基本的な考え方」「科学技術情報−科研費報告書・博士論文・規格−」開講のご案内
当館では、各種図書館職員の方を対象に、インターネットを通じて自学自習型の研修を提供する遠隔研修を行っています。インターネットを利用できる環境があれば、いつでも、どこからでも受講することができます。
平成22年11月1日(月)からは、「資料保存の基本的な考え方」、「科学技術情報−科研費報告書・博士論文・規格−」の2講座を開講します。受講方法などの詳細は、国立国会図書館遠隔研修ポータルサイト内の「講座のご案内」でご確認ください。
募集期間:平成22年11月1日(月)から平成23年1月31日(月)まで
開講期間:平成22年11月1日(月)から平成23年2月28日(月)まで
定員:「資料保存の基本的な考え方」250名、「科学技術情報−科研費報告書・博士論文・規格−」200名
※定員に達し次第、登録受付を終了とさせていただきます。ご了承ください。
※教材内容については各講座の「講座詳細」を、受講手続などについては「受講までの流れ」をご覧ください。
※認定条件を満たして修了した受講者には、修了証書を発行します。
問い合わせ先
国立国会図書館 関西館 図書館協力課 研修交流係
TEL:0774-98-1446
