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トップ > 図書館員の方へ > 図書館員の研修 > 平成18年度の研修 > 遠隔研修「資料保存の基本的な考え方」第2期の案内

遠隔研修「資料保存の基本的な考え方」第2期の案内

 当館では、国内の各種図書館職員の方を対象にさまざまな研修を実施しており、今年度からは、インターネットを通じて自学自習型の研修を提供する遠隔研修も開始しました。インターネットを利用できる環境があれば、いつでも、どこからでも受講することができます。
教材第一弾は「資料保存の基本的な考え方」ですが、平成18年6月から行った第1期に引き続き、第2期の募集を11月1日(水)から開始します。内容は第1期と同一となります。下記サイトでご登録の上ご参加ください。

国立国会図書館遠隔研修ポータルサイト

募集期間:平成18年11月1日(水)から平成19年1月31日(水)まで
開講期間:平成18年11月1日(水)から平成19年2月28日(水)まで
※第1期開講時のお知らせから終了日が変更になりました。
※第2期は定員に達しました

定員:第2期 250名。

  • 定員に達し次第、登録受付を終了とさせていただきます。ご了承ください。
  • 第1期は、募集直後から多くの申込みがあり、早々に申込受付を締めきりました。そのため、第2期では第1期に受講していない方を優先するなど、調整をさせていただく場合があります。
  • 上記サイトの「開講案内」に標準学習時間を掲載しています。ご自身の業務に照らして、期間内の学習が可能かご判断の上、お申し込みください。
  • 申込受付後、1週間以内にご連絡をいたします。1週間以内に連絡がない場合は、ヘルプデスク受付メールアドレス(enkakuhelp@ksi.nttls.co.jp)までお問合わせください。

 今後も、図書館職員に必要な基礎知識・技術の養成に役立つ教材を追加していく予定です。皆様の研修への参加をお待ちしています。

(図書館協力課)

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