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トップ > 図書館員の方へ > 図書館員の研修 > 平成28年度の研修

平成28年度の研修

実施予定、各種報告、講義資料等をご案内します。

研修一覧

各研修の募集案内は、メールマガジン『図書館協力ニュース』でも随時お知らせしますので、未登録の図書館、関心をお持ちの図書館員の方はぜひご登録ください。また、「図書館へのお知らせ」にも掲載します。

講師派遣型研修

公共図書館、大学図書館、専門図書館等の派遣先で、当館の職員が研修講師を務めます。
平成28年度は、「健康・医療情報の調べ方」、「ビジネス情報の調べ方」を新たに加え、全17テーマを提供しています。
詳しくは平成28年度講師派遣型研修のご案内をご覧ください。

募集締切 平成28年3月25日(金)
※募集締切後もご相談を受け付けます(募集を終了したテーマを除く)。

平成28年度の募集は終了しました。
実施期間 平成28年4月~平成29年3月(各派遣先と調整して決定)
集合研修
  実施時期 研修名 対象 会場
平成28年 【関西】7月6日(水)・【東京】7月27日(水)(各1日間) レファレンス協同データベース事業担当者研修会
案内
レファレンス協同データベース事業参加館の実務担当者。定員各30名。 東京本館
関西館
【東京】8月5日(金)・【関西】8月19日(金)(各1日間) 全国書誌データ・レファレンス協同データベース利活用研修会
案内報告資料
公共図書館、学校図書館等の職員。定員各30名。 東京本館
関西館
【東京】9月29日(木)、30日(金)・【関西】10月28日(金)(各1日間) 資料保存研修
案内
公共図書館職員、大学図書館職員及び専門図書館職員。定員東京各日21名、関西16名。 東京本館
関西館
10月20日(木)~21日(金)(2日間) レファレンス・サービス研修-法令・議会・官庁資料を中心に-
案内報告資料
公共図書館職員、大学図書館職員及び専門図書館職員等で、現在レファレンス業務を担当する方。定員32名。 東京本館
11月7日(月)~8日(火)(2日間) 国立国会図書館国際子ども図書館児童文学連続講座‐国際子ども図書館所蔵資料を使って
案内
現在、図書館等において児童サービスに従事する方、児童文学の研究者(学生含む。)又は児童書出版に関わる方等。定員60名。 国際子ども図書館
11月24日(木)~25日(金)(2日間) アジア情報研修
案内報告資料
各種図書館、調査研究・教育機関、中央省庁・地方公共団体等に所属する方。定員12名。 関西館
講義:12月13日(火)~14日(水)、実習:12月12日(月)または15日(木)(3日間) 障害者サービス担当職員向け講座
案内
公共図書館職員及び大学図書館職員等で、障害者サービスの基礎的な知識及び技術の習得を目指す方。定員30名。 関西館
12月15日(木)~16日(金)(2日間) レファレンス・サービス研修-人文情報を中心に-
案内報告資料
公共図書館職員、大学図書館職員及び専門図書館職員等で、現在レファレンス業務を担当する方。定員32名。 関西館
平成29年 1月17日(火)~20日(金)(4日間) 日本古典籍講習会
案内報告
日本の古典籍を所蔵する機関の職員で、現在古典籍を扱っている方(経験年数概ね3年以内)。定員32名。 国文学研究資料館
東京本館

以下の研修は、都道府県及び政令指定都市議会事務局図書室または調査業務の実務担当者を対象として実施する研修です。

実施時期 研修名 対象 会場
平成28年 8月26日(金) 都道府県及び政令指定都市議会事務局図書室職員等を対象とする研修
報告資料
都道府県及び政令指定都市議会事務局の図書室職員又は調査担当職員。約60名 東京本館
遠隔研修

以下の遠隔研修を実施します。詳細は「インターネットで受講する(遠隔研修)」でご案内します。
平成29年1月18日から、「科学技術分野の調べ方」、「科学技術分野専門資料各論(規格、会議録)」、「音楽資料概論―音楽資料とは何か」の提供を開始しました。ぜひご受講ください。
また、平成29年3月30日から、「国立国会図書館デジタルコレクションを日本研究で活用する(How to make good use of the NDL Digital Collections for Japanese Studies)」の提供を開始し、「動画で見る資料保存:簡易補修(Conservation of Paper Materials: Minor Repair)」に教材を追加しました。ぜひご受講ください。

  募集時期(※) 実施時期 講座名 対象
登録講座 【前期】
平成28年6月8日(水)~7月22日(金)
【後期】
平成28年11月1日(火)~12月25日(日)
【前期】
平成28年6月8日(水)~9月30日(金)
【後期】
平成28年11月1日(火)~平成29年2月28日(火)
科学技術情報-概論- 国内外の公共、大学及び専門図書館職員。
定員は前期・後期それぞれ、左記の5講座あわせて1000名程度。
※「資料保存の基本的な考え方」は各種図書館職員に加えて、博物館、美術館及び文書館の職員も対象とします。
科学技術情報-科研費報告書・博士論文・規格-
経済産業情報の調べ方
資料保存の基本的な考え方
図書館と著作権
公開講座 通年(登録不要) 近現代政治史料の概要-書簡を中心に どなたでも受講可能。定員なし。
障害者サービスに使える国立国会図書館のサービス
資料デジタル化の基礎
全国書誌データの利活用
レファレンス協同データベースの利活用
和書のさまざま
科学技術分野の調べ方
科学技術分野専門資料各論(規格、会議録)
音楽資料概論―音楽資料とは何か
国立国会図書館デジタルコレクションを日本研究で活用する(How to make good use of the NDL Digital Collections for Japanese Studies)
動画で見る資料保存:簡易補修(Conservation of Paper Materials: Minor Repair)

※募集期間中であっても、定員に達した場合は、募集を締切ります。ご了承ください。

海外日本研究司書を対象とする研修

国立国会図書館では、海外日本研究支援のより一層の充実に資するため、海外日本研究司書を対象に研修を実施します。詳細は次のページでご案内します。

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研修案内・報告

2017年3月30日

2017年3月21日

2017年3月3日

2017年2月3日

2017年1月18日

2017年1月13日

2016年11月4日

2016年10月17日

2016年10月7日

2016年9月2日

2016年7月26日

2016年7月5日

2016年7月1日

2016年6月10日

2016年6月8日

2016年5月13日

2016年3月22日

2016年3月2日

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講義資料

 平成28年度に実施した研修の中から、講義資料を掲載いたします。
 講義資料の情報は、研修実施時点のものです。

講義資料に関するお問い合わせ窓口
国立国会図書館関西館 図書館協力課 研修交流係
〒619-0287 京都府相楽郡精華町精華台8-1-3
TEL:0774-98-1446

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