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トップ > 図書館員の方へ > 図書館員の研修 > 平成25年度の研修

平成25年度の研修

実施予定、各種報告、講義資料等をご案内します。

研修一覧

 各研修の募集案内は、メールマガジン『図書館協力ニュース』でも随時お知らせしますので、未登録の図書館、関心をお持ちの図書館員の方はぜひご登録ください。また、「図書館へのお知らせ」にも掲載します。

■講師派遣
「レファレンス業務に係る研修」への講師派遣
 公共図書館、大学図書館、専門図書館等の派遣先で、当館の職員が研修講師を務めます。

募集締切 平成25年3月8日(金)
実施期間 平成25年4月~平成26年3月(各派遣先と調整して決定)

■集合研修

  実施時期 研修名 対象 会場
平成25年 9月6日(金)(1日間) 音楽資料・情報担当者セミナー
案内
国内の音楽図書館、博物館、資料館等で、音楽資料・情報を日常的に扱う者。定員20名。 東京本館
10月24日(木)、25日(金)(2日間) 資料デジタル化研修
案内
公共図書館および大学図書館等で資料デジタル化に関する業務を担当する者(予定を含む)。定員24名。 関西館
10月24日(木)、25日(金)(2日間) 資料保存研修
案内
公共図書館職員、大学図書館職員および専門図書館職員。定員各21名。 東京本館
11月7日(木)、8日(金)(2日間) 科学技術情報研修
案内
公共図書館職員、大学図書館職員および専門図書館職員で、科学技術関係情報に関する基礎的な知識の習得を目指す者。定員30名。 東京本館
11月11日(月)、12日(火)(2日間) 児童文学連続講座-国際子ども図書館所蔵資料を使って
案内
現在、図書館等において児童サービスに従事する者。定員60名。
総合テーマ「英米児童文学をめぐる時代と環境」
国際子ども図書館
12月(3日間) 障害者サービス担当職員向け講座 公共図書館職員および大学図書館職員で、障害者サービスの基礎的な知識の習得を目指す者。定員30名。 関西館
12月19日(木)、20日(金)(2日間) レファレンス研修
案内
公共図書館、大学図書館または専門図書館において、現在レファレンス業務を担当する中堅職員。定員24名。 関西館
平成26年 1月21日(火)、22日(水)、23日(木)、24日(金)(4日間) 日本古典籍講習会
案内
日本の古典籍を所蔵する機関の職員で、現在古典籍を扱っている者(経験年数概ね3年以内)。定員32名。 国文学研究資料館
東京本館
3月(1日間) デジタル化資料活用研修会 公共図書館職員、大学図書館職員等で、当館のデジタル化資料提供サービスにかかる基礎的なノウハウの習得を目指す者。定員30名。 関西館
未定(2日間) アジア情報研修 公共図書館職員、大学図書館職員および専門図書館職員等で、アジア情報に関する知識の習得を目指す者。定員30名。 関西館

以下の研修は、国立国会図書館総合目録ネットワーク事業、レファレンス協同データベース事業の各参加館を対象として実施する研修です。

  実施時期 研修名 対象 会場
平成25年 【関西】6月20日(木)・【東京】7月4日(木)(各1日間) レファレンス協同データベース事業担当者研修会 レファレンス協同データベース事業参加館の実務担当者。定員各30名。 東京本館
関西館
10月8日(火)(1日間) 国立国会図書館総合目録ネットワーク研修会 都道府県立図書館および政令指定都市立図書館中央館における国立国会図書館総合目録ネットワークの担当者。定員各30名。 東京本館
関西館(TV会議中継)

以下の研修は、都道府県及び政令指定都市議会事務局図書室または調査業務の実務担当者を対象として実施する研修です。

  実施時期 研修名 対象 会場
平成25年 9月6日(金) 都道府県及び政令指定都市議会事務局図書室職員等を対象とする研修
報告
都道府県及び政令指定都市議会事務局の図書室職員又は調査担当職員。約60名。 東京本館

■遠隔研修
以下の遠隔研修を実施予定です。詳細は「遠隔研修ポータルサイト」でご案内します。

応募期間(※) 実施時期 研修名 対象
平成25年6月3日(月)~7月1日(月) 平成25年6月3日(月)~9月30日(月) 科学技術情報-概論- 国内外の公共、大学及び専門図書館職員。
定員は左記の3講座あわせて700名程度。
経済産業情報の調べ方
図書館と著作権
平成25年11月1日(金)~12月2日(月) 平成25年11月1日(金)~平成26年2月28日(金) 資料保存の基本的な考え方 国内外の公共、大学及び専門図書館職員。
定員は左記の3講座あわせて700名程度。
※「資料保存の基本的な考え方」は各種図書館員の方に加えて、博物館・美術館、および文書館の職員の方も対象とします。
科学技術情報-科研費報告書・博士論文・規格-
図書館と著作権
通年(申込不要) 和書のさまざま どなたでも受講可能。定員なし。
資料デジタル化の基礎

※応募期間中であっても、定員に達した場合は、応募を締切ります。ご了承ください。

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研修案内・報告

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