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トップ > 図書館員の方へ > 図書館へのお知らせ > 新たな中期ビジョン「ユニバーサル・アクセス2020」を策定しました

新たな中期ビジョン「ユニバーサル・アクセス2020」を策定しました

この度国立国会図書館は、平成29年度から平成32(2020)年度までのおおむね4年間を対象とする新たな中期ビジョンを策定しました。
この中期ビジョンでは、時代の変化に対応しつつ、普遍的視点をもって、基本的役割である「国会活動の補佐」、「資料・情報の収集・保存」、「情報資源の利用提供」を推進することと、その遂行に当たって、1.利用環境、2.組織力、3.連携、4.情報発信の四つの視点・行動指針を重視することを記しています。
この方針の下に基本的役割を遂行することが、現在と将来の全ての利用者に対する目的にかなった情報資源へのアクセスの保証と、豊かな未来の創造への貢献につながると考え、新たな中期ビジョンを「ユニバーサル・アクセス2020」と名付けました。さらに、その実現のため、基本的役割の下に三つの活動目標を定めました。新たな中期ビジョンと活動目標は、当館ホームページでご覧になれます。

(国立国会図書館 総務部 企画課)

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