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トップ > 図書館員の方へ > 図書館へのお知らせ > 本の万華鏡 第20回「本でたどる琳派の周辺」を公開しました

本の万華鏡 第20回「本でたどる琳派の周辺」を公開しました

平成27年11月19日(木)から提供を開始したミニ電子展示「本の万華鏡」第20回のテーマは「本でたどる琳派の周辺」です。
琳派とは、日本の美術工芸分野における流派のひとつです。平成27年は琳派の祖の一人とされる本阿弥光悦が鷹ヶ峰の土地を拝領して400年になる年です。豪華な金屏風のイメージが強い琳派ですが、本もまた、この流派の継承と発展に欠かせない存在でした。
今回の「本の万華鏡」では江戸時代から現代、あるいは日本から海外へと、本がつないでいった琳派の流れを、「琳派が生み、本が伝えたかたち」「琳派が『琳派』になるまで」「海を越えた琳派」という図書館ならではの視点からご紹介します。「本にみる、かわいい琳派」では、「かわいい」をテーマに集めた琳派に関わる資料を画像でご覧いただけます。

(国立国会図書館 利用者サービス部 サービス企画課 展示企画係)

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