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トップ > 図書館員の方へ > 図書館へのお知らせ > 国立国会図書館データベースフォーラム(関西館)のご案内

国立国会図書館データベースフォーラム(関西館)のご案内

「国立国会図書館データベースフォーラム」は、国立国会図書館の作成する様々なデータベースをご紹介する催しで、毎年、東京本館と関西館で開催しております。

今年は、関西館においては、当館のデータベースをより具体的に理解いただけるように、遺跡研究を切り口にして、その活用方法などをご紹介します。フォーラム終了後には、希望者を対象に館内見学会を実施します(事前申込みが必要です)。

入場無料で、どなたでも参加できます。みなさまのご参加をお待ちしています。

日時

平成26年9月17日(水)【休館日】 13時30分~16時30分
※当日は休館日のため、通常の閲覧サービスは行っておりません。

会場

国立国会図書館 関西館 地下1階 大会議室

募集人数

300名(館内見学は100名)
先着順。定員に達した時点で受付を終了します。

参加費

無料

申込方法

参加申込みページからお申込みください。館内見学も同ページからお申込みください。

問い合わせ先

国立国会図書館 関西館総務課
電話:0774-98-1247(直通)

プログラム

13時 開場・受付開始
13時30分~16時30分 フォーラム開催

  • イントロダクション
  • 基調報告「遺跡の調査・研究とデータベース」
    森本晋氏(独立行政法人国立文化財機構奈良文化財研究所 企画調整部文化財情報研究室長)
  • プレゼンテーション「国立国会図書館は遺跡研究の成果をどのように集め、整理しているのか」
  • ディスカッション

※フォーラム終了後(16時40分~)、希望者に館内見学を実施します。(30分程度。要事前申込み)

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