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トップ > 図書館員の方へ > 図書館へのお知らせ > NDL-OPACの一時停止と遠隔複写サービスの変更・休止のお知らせ

NDL-OPACの一時停止と遠隔複写サービスの変更・休止のお知らせ

■NDL-OPACの一時停止
 システムメンテナンスのため、4月28日(日)午前8時30分から午後10時までNDL-OPACをご利用いただけません。
※当該期間中は、図書館間貸出の受付も休止いたします。

■遠隔複写サービスの変更・休止
 国立国会図書館の遠隔複写サービスの一部について、4月30日(火)から、次のとおり変更いたします。なお、サービスの切替えおよびシステムメンテナンスに伴い、4月27日(土)午後9時から4月30日(火)午前8時30分まで、NDL-OPACによる遠隔複写の受付を休止いたします。
※図書館間貸出の受付は休止しません(前項のNDL-OPACの停止期間を除く)。

<4月30日(火)からの変更内容>
○関西館所蔵資料の優先使用
 複写の申込みを受けた資料を、関西館と東京本館または国際子ども図書館で複数部数所蔵している場合、可能な限り関西館所蔵資料を使用することになります。そのため、申込時の資料の所蔵施設が、申込後に変更されることがあります。
 今回の変更は、遠隔利用に適した関西館所蔵資料の利用を促進するとともに、東京本館に集中して配置されており保存上の優先順位の高い納本資料を、長期的に保存し後世に遺すために行うものです。
 なお、実際に複写に使用した資料の所蔵施設から製品を発送いたしますので、次のような事例が発生する場合がございます。あらかじめご了承ください。
例:全て東京本館所蔵資料を選択して複数の申込みを行った場合でも、一部が東京本館、一部が関西館から発送されることがあります。この場合、東京本館発送分、関西館発送分の両方に送料及び発送事務手数料のご負担が必要となります。また、それぞれの製品の発送日・到着日が異なる可能性があります。
○複写申込数上限の変更
 これまで各施設単位で20件としていた申込数上限を、関西館所蔵資料を優先使用するために国立国会図書館全体での上限に変更します。
(1)NDL-OPAC による申込みの場合には、一度に申し込むことができる件数を30 件以内とします。
(2)「郵送用資料複写申込書」送付による申込みの場合には、一度に申し込むことができる件数を20 件以内とします。

遠隔複写サービスに関するお問い合わせは、お電話でお願いいたします。
・関西館 文献提供課複写貸出係 0774-98-1313(関西館開館日の10:00~18:00)
 ・東京本館所蔵資料の遠隔複写についてのお問い合わせ
  利用者サービス部複写課遠隔複写係 03-3581-2534
  (東京本館開館日の9:30~17:45)
 ・国際子ども図書館所蔵資料の遠隔複写についてのお問い合わせ
  資料情報課情報サービス係 03-3827-2053(代表)
  (国際子ども図書館開館日の9:30~17:00)

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