「国際子ども図書館子どもOPAC」本格稼働のお知らせ
小学生をおもな対象とする蔵書検索システム「国際子ども図書館子どもOPAC」を、平成24年1月6日(金)に本格稼働しました。国際子ども図書館施設内で児童向けOPACとして使用するため、検索対象の初期設定は、児童向け閲覧室である「子どものへや」「世界を知るへや」の開架資料約13,000冊になっています。国際子ども図書館子どもOPACのトップページで検索対象を切り替えると、国際子ども図書館で所蔵している全蔵書が検索できます。また、検索結果をダウンロードできます。
国際子ども図書館の児童向け閲覧室で提供されている資料を知る際に、また、子どもたちにOPACの使い方を教える際にもご活用いただけます。ぜひご利用ください。
○国際子ども図書館子どもOPAC
http://iss.ndl.go.jp/children/top
国際子ども図書館ホームページのトップ画面からも利用できます
- 画面上部の「本・資料を探す」
- 「国立国会図書館キッズページ」>「しらべてみよう!」
子どもOPACについてもっと知りたい方はこちらへ
○先生・保護者の方へ:ご利用にあたって
http://iss.ndl.go.jp/help/help_children/help_contents_use.html
