東日本大震災発生後の国立国会図書館の図書館向けサービスについて
このたびの東日本大震災により被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。一日も早い復旧を心からお祈り申し上げます。
国立国会図書館も東京本館の書庫の一部に被害を受け、一部資料のご利用ができない状態となっておりしたが、平成23年4月25日(月)からすべての資料がご利用いただけるようになりました。
*なお、大規模デジタル化のためご利用いただけない資料があります。詳細は大規模デジタル化作業対象資料一覧をご覧ください。
資料の利用
平成23年4月25日(月)に全面復旧いたしました。
資料の複写
- 通常どおり実施しています。
- *ただし、交通機関の乱れにより、複写物の到着が大幅に遅れる可能性があります。よろしくご了承ください。
図書館間貸出サービス
- 通常どおり実施しています。
- *ただし、交通機関の乱れにより、発送した貸出し資料の到着が大幅に遅れる可能性があります。よろしくご了承ください。
- なお、以下のページもあわせてご参照ください。
レファレンスサービス
- レファレンスサービスは通常どおり受け付けております。インターネットによるレファレンス・サービスのページからお申し込みください。
- *お申込み内容によっては、回答できない場合があります。
インターネット上のサービス
- 国立国会図書館蔵書目録(NDL-OPAC)をはじめ、当館がインターネット上で提供している各種サービスは通常どおりご利用いただけます。
