資料の大規模デジタル化に伴う原資料の利用停止について(再掲)
図書館協力ニュース(第130号)、当館ホームページなどですでにお知らせしておりますが、当館資料の大規模デジタル化事業のため、長期間にわたって利用できない資料があります。
当館の利用をご案内いただいている図書館などのみなさまにおかれましては、大変恐縮ですが、NDL−OPAC(国立国会図書館 蔵書検索・申込システム)で当館の所蔵の有無を確認される際、利用できる状態かどうかについても確認されてからご案内いただくよう、何卒お願いいたします。NDL−OPACの"所蔵詳細"画面で「作業中」となっているものはご利用できません。
当館ホームページでのお知らせは以下をご覧ください。
○資料の大規模デジタル化に伴う原資料の利用停止について
http://www.ndl.go.jp/jp/news/fy2010/1189548_1531.html
○大規模デジタル化作業対象資料一覧
http://www.ndl.go.jp/jp/aboutus/digitization_unavailable.html
○デジタル化対象雑誌リスト
http://www.ndl.go.jp/jp/aboutus/digitization_consult.html#digitization_list
