大規模デジタル化に伴う原資料の利用停止期間の変更について
『図書館協力ニュース』No.117(平成21年11月10日発行)でお知らせいたしました、大規模デジタル化に伴う原資料の利用停止期間に変更が生じました。対象資料および変更後の利用停止期間は、下記のとおりです。
皆様にはご不便をおかけしますが、ご理解とご協力をお願いいたします。
| 利用停止対象資料および期間: | |
| ・戦前期刊行和図書の一部 約7万3千冊 | |
| 期間: | <変更後>平成22年2月〜9月(予定) |
| <変更前>平成21年12月〜平成22年4月(予定) | |
| ・戦前期刊行和雑誌の一部 約2万7千冊 | |
| 期間: | <変更後>平成21年12月〜平成22年9月(予定) |
| <変更前>平成21年12月〜平成22年4月(予定) | |
| ・古典籍資料室所蔵資料の一部(明治以降刊行和図書) 約1万冊 | |
| 期間: | <変更後>平成21年12月〜平成22年9月(予定) |
| <変更前>平成21年12月〜平成22年4月(予定) | |
※いずれも、東京本館で原資料を利用に供しているものです。
○大規模デジタル化に伴う原資料の利用停止期間の変更について
http://www.ndl.go.jp/jp/news/fy2009/1188372_1393.html
お知らせは、館内掲示などでも行います。
問い合わせ先:
国立国会図書館 総務部企画課 大規模デジタル化実施本部事務局
TEL:03-3581-2331(内線20352,20353)
