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トップ > 図書館員の方へ > 図書館へのお知らせ > NDL-OPACの検索結果から他のデータベースへリンクするサービスを開始しました

NDL-OPACの検索結果から他のデータベースへリンクするサービスを開始しました

 平成21年9月1日(火)から、NDL-OPAC(国立国会図書館蔵書検索・申込システム)の検索結果をもとに、外部のデータベースなどを検索できるようになりました。

◆使い方
 NDL-OPAC(日本語版)を検索すると、一般資料(和図書、洋図書、和雑誌新聞、洋雑誌新聞、博士論文が対象)および雑誌記事索引の詳細表示画面にリンクボタン(『よむ!さがす!』)が表示されます。このボタンをクリックすると、一次情報や二次情報データベースのリンク先が一覧できる画面(『Database Linker』)へ移動します。お探しの資料について、インターネットや電子ジャーナルで本文を見られる場合にはリンクが表示されます。また、他の図書館で所蔵しているかどうかなども確認することができます。

◆留意事項
 ・『Database Linker』に表示される「本文」の部分には、当館で契約している電子ジャーナルやオープンアクセスジャーナルなどへのリンクが表示されます。無料で公開されているデータベースは、どこからでも見ることができます。契約の必要な電子ジャーナルは、当館館内のほか、大学図書館などユーザーのアクセス元で契約している場合に内容を見られます。
 ・本文へのリンク先が表示されても、収録範囲外や契約範囲外の巻号であるなどの理由で、本文が見られない場合があります。
 ・『Database Linker』からの複写、貸出などの申込みはできませんので、ご了承ください。

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