• 利用案内
  • サービス概要
  • 東京本館
  • 関西館
  • 国際子ども図書館
  • アクセス
  • 複写サービス
  • 登録利用者制度
  • オンラインサービス
  • オンラインサービス一覧
  • 国会関連情報
  • 蔵書検索
  • 電子図書館
  • 調べ方案内
  • 電子展示会

トップ > 図書館員の方へ > 図書館へのお知らせ > 「日本占領関係資料」および「プランゲ文庫(雑誌、新聞)」がNDL-OPACで検索できるようになりました

「日本占領関係資料」および「プランゲ文庫(雑誌、新聞)」がNDL-OPACで検索できるようになりました

 これまで館内のNDL-OPACでのみ検索可能だった「日本占領関係資料」および「プランゲ文庫(雑誌、新聞)」の書誌データが、平成21年4月1日(水)から館外からもNDL-OPACで検索できるようになりました。いずれの書誌データもダウンロードすることができます。

■日本占領関係資料:連合国最高司令官総司令部(GHQ/SCAP)文書、国際検察局(IPS)文書、米国戦略爆撃調査団(USBSS)文書、琉球列島米国民政府(USCAR)文書などの資料が検索できます。ただし、憲政資料室所蔵の日本占領関係資料のすべてが検索できるわけではありません。詳しくは、「日本占領関係資料の検索ガイド」をご覧ください。

○「日本占領関係資料」の検索ガイド
  http://www.ndl.go.jp/jp/data/kensei_shiryo/senryo/senryoguide.html

■プランゲ文庫(雑誌、新聞):占領期に発行された雑誌および新聞が、タイトルから検索できます。記事の検索はできません。登録利用者は、複写箇所が特定できれば、NDL-OPACによる複写申込ができます。

○NDL-OPAC
 https://ndlopac.ndl.go.jp/index.html

このページの先頭へ