書誌データ作成ツール:読みについて
過去の読みの基準類
過去に国立国会図書館で適用していた、読みに関する基準類を掲載しています。
JAPAN/MARCアクセス・ポイントのカナ表記、ローマ字表記要領
- JAPAN/MARCアクセス・ポイントのカナ形サブフィールドにおけるカナ表記要領(2008年4月~2011年11月)
- JAPAN/MARCアクセス・ポイントのローマ字形サブフィールドにおけるローマ字表記要領 (2002年4月~2011年11月)
- JAPAN/MARCアクセス・ポイントのカナ形サブフィールドにおけるカナ表記要領(2002年4月~2008年3月)
- アクセス・ポイントのかな表記要領(2002年3月以前)
- アクセス・ポイントのローマ字表記要領(2002年3月以前)
読みの付与基準
- タイトル・著者標目・件名標目・出版者の読みの付与基準(2008年4月~2011年11月)
- 読みにおける記号・アラビア数字・アルファベットの扱い(2008年4月~2011年11月)
- タイトル・著者名・件名の読みの付与基準(1998年~2008年3月)
統一読みカナ表記実例集
「翻字要領実例集」およびその後の追補版等で定められた統一読み表記の事例のうち、カナ表記において読みの統一を行っているものの実例集です。
読みの分かち書き基準
当館が作成するJAPAN/MARC、特に和図書データベースの各種標目(書名、シリーズ名、団体著者名等)のカナ・ローマ字表記に用いる分かち書きについての基準です。
