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トップ > 国会図書館について > 書誌データの作成および提供 > これまでの更新情報 > 電子資料に係るJAPAN/MARC(M)のデータ項目名の変更について

書誌データの作成および提供

電子資料に係るJAPAN/MARC(M)のデータ項目名の変更について

 当館では、2000年10月1日から、「日本目録規則1987年版改訂版 第9章 電子資料」に従いパッケージ系電子出版物を整理し、JAPAN/MARC(M)2000年46号から、上記規則に基づいて整理したデータを収録しております。これにともない、JAPAN/MARC(M)のデータ項目名の一部を変更いたしましたので、お知らせいたします。

  1. タグ386のフィールド名を「電子的内容に関する注記(電子資料)」に、サブフィールド名を「電子的内容注記」に変更しました。
    このフィールドは、電子資料の特性に関する事項にも使用し、最初の$Aに、冒頭に「電子的内容:」を付加して収録します。
    なお、電子的内容に関する注記と、電子資料の特性に関する事項は、タグ350にも重複して記録しています。

  2. タグ387のフィールド名を「システム要件に関する注記(電子資料)」に変更しました。