トップ > 図書館員の方へ > レファレンス協同データベース事業

レファレンス協同データベース事業

レファレンス協同データベース事業

  1. 事業概要
  2. 参加館募集について
  3. システムの紹介
  4. 実施要項
  5. 参加規定
  6. お問合せ

 このページは、レファレンス協同データベース事業への参加を検討している機関向けの情報を掲載しています。

 ◆レファレンス協同データベースの検索はこちら

  レファレンス協同データベース
  【URL】 http://crd.ndl.go.jp/jp/public/

 ◆参加館及び、より詳細な情報をご覧になりたい方は、以下のサイトもご覧ください。

  レファレンス協同データベース事業 参加館のページ
  【URL】 http://crd.ndl.go.jp/jp/library/

1 事業概要

(1)目的

 レファレンス協同データベース事業は、当館と公共図書館、大学図書館、専門図書館等におけるレファレンス事例、調べ方マニュアル、特別コレクション及び参加館プロファイルに係るデータを蓄積し、並びにこれらのデータをインターネットを通じて提供することにより、図書館等におけるレファレンスサービス及び一般利用者の調査研究活動を支援することを目的とする事業です。

(2)経緯

 レファレンス協同データベース実験事業は、平成17年4月1日より、レファレンス協同データベース事業として本格事業化しました。平成16年度末までの事業経緯の概要は以下のとおりです。

◆平成14年
8月実施計画策定
11月 基本設計開始(〜平成15年3月)
12月国内アンケート調査
◆平成15年
2月関係機関説明会開催
3月参加館準備会議開催
7月システム開発開始
9月実施要項 及び 参加規定策定
9月第1期参加館募集(〜平成15年11月)
12月第1回参加館会議開催
◆平成16年
3月第2回参加館会議開催
2月 システム機器導入(関西館)
3月システム参加館テスト公開
4月システム参加館公開
7月有識者ヒアリング開催 (〜平成16年12月 全5回)
10月第2期参加館募集 (〜平成16年12月)
◆平成17年
2月参加館フォーラム開催 (記録集配布資料

※本格事業化以降の経緯については、参加館のページをご覧ください。

(3)参加館

 参加館数及び参加館一覧は、レファレンス協同データベース事業 参加館一覧をご覧ください。

このページの先頭へ

戻る

次へ