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トップ > イベント・展示会情報 > 2013年度のイベント > 日本研究支援シンポジウム「海外の日本研究に対して日本の図書館は何ができるのか」

日本研究支援シンポジウム「海外の日本研究に対して日本の図書館は何ができるのか」
(終了しました)

国立国会図書館では、海外の日本研究支援のために日本の図書館に求められている役割を明らかにし、当館及び国内の図書館による海外の日本研究支援の一層の充実に資することを目的として、海外の日本研究専門団体等のメンバーを招へいし、シンポジウムを開催します。ぜひご参加ください。

プログラム

  • 基調講演:「海外の日本研究と日本の図書館の役割 -北米、及び東南アジアの事例から」
    • 和田敦彦氏(早稲田大学教育・総合科学学術院教授)
  • パネルディスカッション:「海外の日本研究のために日本の図書館は何ができるのか」
    • パネリスト:
      • ウィリー・ヴァンデワラ氏(ルーヴェン・カトリック大学教授、日本資料専門家欧州協会(EAJRS)臨時代理会長)
      • 江上敏哲氏(国際日本文化研究センター資料課資料利用係長)
      • 篠崎まゆみ氏(オーストラリア国立図書館 資料管理部 海外資料課 アジア資料担当日本語主任司書、JALRGAメンバー)
      • ジョ・ヘリン氏(韓国国立中央図書館 デジタル情報利用課 企画・運営担当主務官)
      • マクヴェイ山田久仁子氏(ハーバード燕京図書館司書、北米日本研究資料調整協議会(NCC)議長、東亜図書館協会(CEAL)メンバー)
      • 和田敦彦氏
    • コーディネータ:
      • 南亮一(国立国会図書館関西館図書館協力課長)
日時 2014年 1月30日(木) 14時00分~17時30分
会場 国立国会図書館 東京本館 新館3階 大会議室
募集人数 90名
※応募多数の場合は調整させていただく場合があります。
参加費 無料
申込方法 終了しました
申込み締切 平成26年1月27日(月)※締切を延長しました
お問い合わせ先 国立国会図書館関西館 図書館協力課 研修交流係
日本研究支援シンポジウム担当
〒619-0287 京都府相楽郡精華町精華台8-1-3
電話:0774-98-1444 メールアドレス:knssympo@ndl.go.jp