- 日時
- 2010年 4月17日(土) 13:30 ~ 16:30
- 会場
- 国立国会図書館 東京本館 新館 講堂
- 募集人数
- 250名(先着順)
- 参加費
- 無料
国民読書年フォーラム「日本の言葉と文化を未来に伝える―図書館はなぜ必要か」
(終了しました)
国民読書年を記念し、国立国会図書館では、財団法人文字・活字文化推進機構との共催でフォーラムを行います。読書活動や活字文化の基盤ともなる図書館の可能性や、言葉と文化を伝える上での子どもの読書について考えます。
文字・活字文化推進機構のページからお申し込みください。
題目
記念講演「日本の文化を伝えるために―子どもたちの読書環境の重要性―」
阿刀田高氏(作家、日本ペンクラブ会長、文字・活字文化推進機構副会長)
シンポジウム「子どもの読書と図書館の役割」
パネリスト
秋田 喜代美 氏(東京大学大学院教育学研究科教授)
磯谷 桂介 氏(文部科学省初等中等教育局児童生徒課長)
黒沢 克朗 氏(児童図書館研究会、調布市立図書館)
村山 正子 氏(司書教諭、相模原市立鵜野森中学校)
コーディネーター
肥田 美代子(文字・活字文化推進機構理事長)
- 申込み方法
- 終了しました
- 申込み締切
- 定員250名を超え次第、締め切りとさせていただきます。
- お問い合わせ先
-
〒100-8924 千代田区永田町1-10-1
国立国会図書館 総務部総務課 広報係
TEL: 03(3581)2331 FAX: 03(3597)5617
