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トップ > 採用情報 > 平成27年度職員採用試験合格者アンケート集計結果

平成27年度職員採用試験合格者アンケート集計結果

Q1.当館を志望した主な理由は何ですか?(複数回答可)

図書館・本に関わる仕事ができるから 15人
国政審議に関わる仕事ができるから  4人
専門知識が活かせるから  2人
公共のために仕事ができるから  8人
大きな仕事・幅広い仕事ができるから  3人
職場の雰囲気が良かったから  2人
性格や能力があっていると思うから  7人

主な志望動機

Q2.当館を就職先として意識し始めたのはいつですか?

平成26年8月以前 6人
平成26年9月~10月 4人
平成26年11月~12月 1人
平成27年1月~2月 4人
平成27年3月以降 4人

就職先として意識し始めた時期

Q3.試験勉強を始めた時期はいつですか?

平成26年8月以前 7人
平成26年9月~10月 2人
平成26年11月~12月 2人
平成27年1月~2月 3人
平成27年3月以降 5人

試験勉強を始めた時期

Q4.試験勉強はどのように行いましたか?

公務員講座・予備校  6人
独学 13人

勉強方法

Q5.どのようなところを併願しましたか?(複数回答可)

行政省庁・国家公務員 11人
地方自治体 11人
民間企業  6人
独立行政法人・大学法人  5人
大学院等進学  2人
その他  2人

その他の併願先…私立中学・高校教員、司法試験

併願先

Q6.当館に就職することを決めるに当たり、(併願先と比べて)もっとも魅力を感じたのはどのようなところですか?(一部抜粋)

  • デジタル・アーカイブの充実に向けた取り組みに最も魅力を感じました。なぜかというと、デジタル・アーカイブの最先端は文理の垣根を超えた学際性を有し、かつ文化的価値のみならず、経済的価値をも生み出す可能性を秘めた夢のある分野だと思ったからです。
     
  • 国会議員への情報提供を通じ立法活動を補佐することによって、ひいては国民全体に貢献することができるところ。
     
  • 日本の図書館を先導することができる点です。館種や地域に関わらず、できるだけ多くの方に活用して頂けるような図書館環境づくりに貢献できるという職務の幅広さに魅力を感じました。
     
  • 国会向けのサービスなど国家という大きな視点を持った仕事ができる一方で、直接国民のニーズに応える仕事もあるということに魅力を感じました。
     
  • 国政に貢献するとともに、学術・文化の発展に貢献できるという点が私にとって魅力的でした。
     
  • 書籍等を通じて知識を集積し、それを活かして国政や国民に奉仕するという特徴的な役割を持つところ。自身の知見を広めながら他者のために貢献できる点に魅力を感じました。
     
  • 以前より興味を持っていた、生涯学習教育に密接に携わる職である点です。
     
  • 研究職などにこだわらずさまざまなことを扱いたかったため、文系理系問わず採用があり、幅広い知識が必要とされている点が魅力的でした。
     
  • もともと興味のあった図書館に関わる仕事はもちろん、多岐にわたる業務を経験できる環境があるところ、また業務説明会で勉強熱心な職員の方が多いと伺ったことです。
     
  • 自分が学んできたことや興味関心を活かせる場が多いと感じたことです。私は学生時代に歴史を専攻しており、史料の保存がいかに重要か身を以って学びました。国会図書館職員として様々な史料や文献を保存することで、現在だけでなく未来にも貢献できる仕事ができると感じました。
     
  • 図書を扱うという、国家公務員の中でも独自性の高い仕事内容に魅力を感じました。また京都での勤務があるという点も個人的には魅力です。

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