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書誌データ作成ツール

日本目録規則適用細則

「日本目録規則(NCR)」を当館で適用するための細則です。当館では1998年から『日本目録規則 1987年版改訂版』を、2002年からは『日本目録規則1987年版改訂2版』を、2006年からは『日本目録規則1987年版改訂3版』を採用しています。

2012年1月からのMARC21フォーマット採用とデータ作成・提供システム変更を契機として、全国書誌作成機関として標準化を一層推進するため、適用細則の内容を見直し、改訂を行いました。

※一部のリンク先は、インターネット資料収集保存事業(WARP)です。

採用方針

NCR87R3の本則を原則として採用していますが、規則を変更している部分や、別法を採用する部分もあります。詳しい内容は「適用細則」の各項目をご覧ください。

適用細則

第I部 記述

NCR87R3では記述を「ある資料を記録し,同定識別し,書誌情報を提示するための,当該資料に関する書誌的事項の組織的な集合が記述である。」と定義しています。ここでは、当館で適用している細則を資料群や刊行方式ごとに掲載しています。

第II部 標目

NCR87R3では標目を「書誌的記録の検索の手がかりとなり,かつ当該記録の目録中の排列位置決定のための第1要素となるものが標目である。」と定義しています。ここでは、当館で適用している細則を掲載しています。

過去の適用細則等

国立国会図書館で、過去に採用していた適用細則等を掲載しています。付記されている期間に作成された各資料群の書誌データは、これらの適用細則に基づいています。

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