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トップ > 国立国会図書館について > 電子図書館事業 > 電子情報に関する標準 > 使う・つなげる:国立国会図書館のLODを使う

使う・つなげる:国立国会図書館のLODを使う

国立国会図書館は、保有するメタデータを様々なシステムやアプリケーションで活用することができるように、メタデータをリンクト・オープン・データ(Linked Open Data: LOD)として提供しています。このページでは、国立国会図書館が提供するLODをダウンロードする方法や利用条件について紹介します。各データの内容については「使う・つなげる:国立国会図書館のLinked Open Data (LOD)とは」を、データの活用事例や活用可能性については「使う・つなげる:国立国会図書館のLODでつながる」をご覧ください。
Linked Data形式以外のオープンデータについては、「オープンデータセット」をご覧ください。

お知らせ:2016年7月30日(土)に、「国立国会図書館インターネット資料収集保存事業(WARP)」のデータを使用したワークショップを開催します。詳しくは「NDLデータ利活用ワークショップ~ウェブ・アーカイブの自治体サイトを可視化しよう~」をご覧ください。みなさまのご参加をお待ちしております。

1. 書誌データ(国立国会図書館サーチ:NDLサーチ)

データのダウンロード

NDLサーチでは、API(SRU、SRW、OpenSearch、Z39.50、OAI-PMH)を提供しています。詳しくは「外部提供インタフェース(API)」をご覧ください。

データの利用条件

NDLサーチのAPIは、営利目的の場合は利用申請が必要です。非営利目的の場合でも、継続的にアクセスを行う場合は利用申請をお願いしています。「APIのご利用について」をご確認のうえ、国立国会図書館サーチAPI利用申請フォームから、必要事項を記入し送信してください。

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2. 典拠データ(国立国会図書館典拠データ検索・提供サービス:Web NDL Authorities

データのダウンロード

  • Web NDL Authoritiesでは、SPARQL によるAPIを提供しています。詳しくは「SPARQLについて」と「Web NDL Authorities SPARQL API仕様書 [PDF]」をご覧ください。
  • 一括ダウンロード用ファイル」に、RDF/XML形式データとTSV形式データの二種類のダウンロード用ファイルがあります。このファイルの内容は、Web NDL Authoritiesのうち、「国立国会図書館件名標目表(NDLSH)」の収録範囲となる典拠データです。
  • 個別の典拠データについては、詳細情報画面の下部に表示されるリンクから、RDF/XML、RDF/Turtle、JSON各形式のデータを取得することができます。詳しくは「機能説明」をご覧ください。

データの利用条件

Web NDL Authoritiesは、非営利目的の場合、Web NDL Authoritiesの利用を明示することを条件に、申請なしでご利用いただけます。営利目的の場合は、個別に審査が必要ですので、「利用条件」をご確認のうえ、「お問い合わせ」のフォームから「典拠データおよびWeb NDL Authoritiesに関すること」を選択してご一報ください。

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3. 震災関連データ(国立国会図書館東日本大震災アーカイブ(愛称:ひなぎく)

データのダウンロード

ひなぎくでは、SRU、OpenSearch、OAI-PMHによるAPIを提供しています。詳しくは「外部提供インタフェース(API)」をご覧ください。

データの利用条件

ひなぎくのAPIは、非営利目的の場合、本APIの利用を明示することを条件に、申請なしでご利用いただけます。営利目的の場合は、個別に審査が必要ですので、「API利用申請について」をご確認のうえ、《利用申請の記載事項》を「お問い合わせ」に記載の連絡先までお知らせください。

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国立国会図書館のLinked Open Dataに関する問い合わせ先

国立国会図書館 電子情報部
電子情報流通課 標準化推進係
メールアドレス:standardizationアットマークエヌディーエルピリオドジーオーピリオドジェーピー

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