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トップ > 国立国会図書館について > 国立国会図書館要覧 > 特色と役割 > 資料の保存
国立国会図書館は、国立図書館として収集した国内刊行資料を日本国民の文化的財産として蓄積し、後世に遺していくという役割をもっています。 近年様々な原因によって資料の破損、劣化が進んでいます。 当館では、酸性紙対策、資料のマイクロ化等によるメディア変換など保存対策に取り組むとともに資料保存課において破損資料の修復を行っています。 また、出版関係団体等に中性紙による出版を働きかけ、毎年受入新刊資料のpH調査も行っています。
虫損直し
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