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国際協力関係ニュース2005年分

 当館職員が参加する国際会議や当館が行う国際交流に関するニュースを掲載します。

  • 2005年12月12日~15日

     タイ・バンコクにおいて第8回アジア電子図書館国際会議が開催されました。当館からは中尾康朗(関西館事業部電子図書館課資料電子化係長)が参加しました。

  • 2005年12月6日

     マリー=テレーズ・バーラモフ氏(IFLA/PAC国際センター長)、ダディ・P・ラフマナンタ氏(インドネシア国立図書館長)、ウパリ・アマラシリ氏(スリランカ国立図書館長)を招き、東京本館において公開セミナー「スマトラ沖地震・津波による文書遺産の被災と復興支援」を開催しました。セミナーの報告は「国立国会図書館月報」第541号(2006年4月)に掲載されています。

  • 2005年11月28日~12月16日

     国際交流基金との共催で、2005年度日本研究情報専門家研修を実施しました。韓国、中国、インドネシア、タイ、フィリピン、マレーシア、インド、カナダ、米国、ドイツの10か国から11名の研修生が参加しました。当研修の報告は『国立国会図書館月報』第540号(2006年3月)に掲載されています。

  • 2005年11月28日~12月4日

     韓国国会図書館との業務交流が開催されました。イ・ヒョンチュル立法電子情報室立法調査1課立法情報研究官、パク・ジョンヒョン同立法調査2課立法情報研究官の2名が来日しました。「顧客ニーズの把握とサービスの改善」と「電子情報提供サービスの新展開」の2つのテーマで報告と質疑応答等が行われました。業務交流の報告は「国立国会図書館月報」に掲載される予定です。(業務交流については各国図書館との交流をご覧ください。)

  • 2005年11月29日

     タイ・バンコクで第7回CO-EXIST-SEAワークショップが開催されました。当館からは小笠原綾(関西館資料部アジア資料課)が参加し、「国立国会図書館ウェブサイト上のアジア情報」と題する発表をしました。

  • 2005年11月22日~29日

     第25回中国国家図書館との業務交流が開催されました。当館からは村上正志書誌部長を団長とする5名の代表団が訪中しました。「デジタル資源の収集・保存・提供」をテーマとして報告と質疑応答等が行われました。(業務交流については各国図書館との交流をご覧ください。)

  • 2005年11月4日~5日

     オランダ・ハーグにおいて国際会議「電子遺産の保存-原則と方策」が開催されました。当館からは竹鼻和夫(関西館事業部電子図書館課主査)が出席しました。

  • 2005年10月18日~19日

     韓国・ソウルにおいて、韓国国立中央図書館60周年記念シンポジウム(テーマ:「21世紀の目録と全国書誌政策」)が開催されました。当館からは横山幸雄書誌部書誌調整課課長補佐が参加し、「目録サービスと書誌調整:国立国会図書館の現状と課題」と題する発表をしました。

  • 2005年9月26日~30日

     オーストラリア・キャンベラのオーストラリア国立図書館において、国際標準逐次刊行物番号(ISSN)センター長会議が開催されました。当館からは大幸直子書誌部主任司書が出席しました。

  • 2005年9月21日~24日

     スウェーデン・ルンドにおいて、日本資料専門家欧州協会(EAJRS)第16回年次会議が開催されました。当館からは堀内寛雄主題情報部政治史料課課長補佐が参加し、「日本近現代政治資料-国立国会図書館所蔵『憲政資料』のあらまし-」と題する発表をしました。

    CEAL、NCCについてはリンク集をご参照下さい。

  • 2005年9月5日~9日

     ミラノ大学からコラード・モルテーニ教授を招き、東京本館において国際政策セミナー「EUの現状と今後の課題-経済問題を中心として」を開催しました。

  • 2005年8月22日

     国立国会図書館とオランダ王立図書館との間で協定が締結されました。自館の蔵書と目録へのアクセスの拡大、デジタル遺産の保存及び国の紙媒体遺産の保存という両館の共通の課題の達成のために、両館が強固な実務的協力関係を築くこと、情報と経験を共有すること、そしてデジタルドキュメントへの長期アクセスとその保管に関する解決法の共同開発を促進することが定められています。協定締結日は2005年8月22日で、同日から4年間効力を有します。今後はこの協定に基づき、協定の趣旨に即して両館の間で交流、協力を進めていきます。

  • 2005年8月14日~18日

     ノルウェー・オスロにおいて、国際図書館連盟(IFLA)第71回年次大会(テーマ:「図書館-発見の旅」)が開催され、当館からは安江明夫副館長を団長とする5名の代表団が参加しました。安江副館長は館長代理として、国立図書館長会議(CDNL)にも出席しました。両会合の報告は『国立国会図書館月報』第537号(2005年12月)に掲載されています。

  • 2005年7月20日

     スウェーデンやさしく読める図書基金所長ブロール・トロンバッケ氏及び国内の関係者を招き、国際子ども図書館においてシンポジウム「バリアフリー図書の普及を願って」を、日本国際児童図書評議会(JBBY)と共催で実施しました。シンポジウムの報告は国際子ども図書館のホームページに掲載されています。

  • 2005年5月31日~6月7日

     第9回韓国国立中央図書館との業務交流を開催し、3名の代表団(シン・イニョン学位論文館長、イ・ソンファ学位論文館司書主事、ハン・スッキ図書館政策課司書主事補)が来日しました。「児童図書館サービス」をテーマとし、報告と質疑応答が行われました。本業務交流の記録は『国立国会図書館月報』第534号(2005年9月)に掲載されています。(業務交流については各国図書館との交流をご覧ください。)

  • 2005年5月24日

     マレーシア・クアラルンプールにおいて、第13回アジア・オセアニア地域国立図書館長会議(CDNLAO) が開催されました。当館からは和中幹雄資料提供部長が館長代理として出席しました。会議の報告は『国立国会図書館月報』第534号(2005年9月)に掲載されています。

  • 2005年3月31日~4月3日

     米国・シカゴにおいてアジア学会(AAS)・東アジア図書館協会(CEAL)2005年年次総会及び2005年北米日本研究資料調整協議会(NCC)会議が開催されました。当館からは村上清子(収集部国内資料課課長補佐)と大川龍一(関西館資料部アジア情報課課長補佐)が参加し、NCC年次会議において村上課長補佐が「レファレンス協同データベース・システムの現状と今後」と題する報告を行いました。
    CEAL、NCCについてはリンク集をご参照下さい。

  • 2005年2月28日~3月3日

     エリーザベト・ニゲマンドイツ図書館長を当館に招き、東京本館において「ドイツ図書館-ドイツの国立図書館」と題する講演会を実施しました。講演会の報告は「国立国会図書館月報」第529号(2005年5月)に掲載されています。

  • 2005年2月22日~24日

     オーストラリア・キャンベラにおいて国際新聞会議が開催されました。当館からは山口和人(総務部主任参事)が参加しました。

  • 2005年2月22日

     米国議会図書館からバーバラ・B・ティレット目録政策・支援室長を当館に招き、「バーチャル国際典拠ファイル」と題する講演会を開催しました。講演会の報告は「国立国会図書館月報」第532号(2005年7月)に掲載されています。

  • 2005年2月15日

     米国議会図書館からウィリアム・G・ルファージ戦略企画局デジタル・イニシアティブ・プロジェクト・マネージャーとマーサ・アンダーソン同保存アーキテクチャー・プロジェクト担当プロジェクト・マネージャーを当館に招き、東京本館において「米国議会図書館の電子情報保存事業」と題する講演会を開催しました。講演会の報告は「国立国会図書館月報」第529号(2005年5月)に掲載されています。

  • 2005年1月18日~22日

     インド・ニューデリーにおいてアジア太平洋議会図書館長協会(APLAP)第8回大会が開催されました。当館からは土屋恵司(調査及び立法考査局専門調査員)と渡邊幸秀(同局調査企画課課長補佐)が出席しました。大会の報告は「国立国会図書館月報」第530号(2005年5月)に掲載されています。

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